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ヨルダン

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ヨルダン

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▼首都▼ アンマン
▼主要都市▼  アカバ、ワディ・ムーサ、カラク 、マアーン
▼主な国際空港    クィーンアリア国際空港、マルカ国際空港、キング・フセイン国際空港
▼行き方▼  アンマンからタクシーでキングフセイン国境に行き出国税をはらってバスに乗ってイスラエル国境に行けます!アレンビー橋という橋を通ります!参考サイト 
ヨルダン川を越えての陸路出国。ヨルダン川西岸への出国ポイントであるキング・フセイン橋は,平日(日~木曜日)は午前8時から午後8時まで,金,土曜日は午前8時から午前11時15分まで開いています。また,イスラエル北部への出国ポイントであるシェイク・フセイン橋は,平日は午前6時30分から午後9時まで,金,土曜日は午前8時から午後7時まで開いています。ただし,治安上の理由等で予告なしに時間が変更されたり,閉鎖される場合があるので注意が必要です。日本から行く場合はドバイ、バンコクを経由して行きましょう!
▼隣接国▼ イスラエル、パレスチナ暫定自治区、サウジアラビア、イラク、シリア
▼言語 アラビア語
▼英語 ヨルダンで英語は観光地で通じる程度です。街では英語はほとんど通じないです”
▼両替▼ ヨルダンの都市部には両替商がたくさんあり、待つ必要がなく、パスポートなど身分証も不要なため、クイーン・アリア空港以外では銀行ではなく両替所で両替するのが一般的です。取引はほぼ100%現金です。トラベラーズチェックは限られます。日本円も両替できますが他の通貨を持っていた方が無難です。参考サイト 国際キャッシュカードが使えるATMもあります!
▼通貨レート  1ヨルダン・ディナール = 143.8 円

▼物価▼ 参考サイト軽い食事は2ディナール、コーラは2ディナール、バス1ディナールなどです。ヨルダンの物価は交通費が安い感じですね。
▼安宿 ヨルダンの安宿は4ディナール~あるみたいです!割と安いとこが多いみたいです。有名宿<マンスール・ホテル>。
このホテルは別名<マンスール・コーダー・ホテル>。
コーダーは2004年にイラクでイスラム過激派グループに拉致され
殺害された香田さんの名前にちなんでいる。
▼水 ヨルダンでは,水道水はタンクに貯めた水を使用しているので、飲用には市販のミネラルウォーターの利用をお勧めします。
▼チップ 元々はチップの習慣がなかったヨルダンですが、欧州の影響で必要になってきています!ガイドさん、ホテル、レストランでは渡すようにしましょう!
▼治安 まわりの国と比較してもそれほど悪くはないです!貧富の差が大きいことと、日本人がターゲットになることからヨルダンの治安は少々注意が必要です。
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▼地球幸福度▼ 
▼ビザ ビザが必要です!ヨルダンは入国時に,空港又は国境事務所において30日の滞在許可を取得することができます。ちなみに出国はすごく厳しいです。
▼大使館▼  〒150-0047 東京都渋谷区神山町39-8
電話:03-5478-7177
特命全権大使:ディマイ・ズヘイル・ハダッド閣下
▼電圧コンセント 220VでC型 (BF型・B型)
▼SIMフリー▼  
▼Wifi  ヨルダンのホテルにWi-fiが飛んでいるとこもあります。コーダホテルはWifiが繋がります。
▼服装  女性は必ずマントを着用。参考サイト
▼国内の移動▼  ヨルダンの都市から都市へ行くのはミニバスが便利です!ぺトラ遺跡から首都のアンマンまで約3時間で行きます!ちょっとした移動はタクシーが割と安くて便利です!国内の航路はアンマンとアカバが結ばれています!交通マナーはよろしくないので注意して下さい!
▼国際運転免許▼  ヨルダンでは日本の国際運転免許が有効です!
▼シーズン▼ 
▼時差 6時間
▼病気 外務省HP 
(1)赤痢アメーバ症 食べ物や水から感染します。潜伏期間は2週間から3週間。腹痛,下痢,粘血便(イチゴゼリー状)等の症状を起こします。保健省の医療統計によると,2009年から2011年までのここ3年間,毎年1,000例ほど発症しています。治療が不適切だと慢性化して保菌者となることや肝膿瘍を起こす可能性もあります。 (2)感染性腸炎(下痢症) 食べ物や水から感染します。腹痛,悪心,嘔吐,激しい下痢,発熱等の症状を起こします。暑い時期には特に注意が必要です。2004年には腸チフスが流行し1,500名ほどの患者が出ましたが最近の腸チフス発生は年10例以下にとどまっています。 (3)A型肝炎 食べ物(主に生もの・生野菜)や水から感染します。全身倦怠感,発熱,食欲不振等の症状と黄疸が表れます。毎年400~500人が感染しています。ワクチンで予防可能な疾患ですので接種をおすすめします。 ※以上の疾患は,衛生状態が割合良いと言われているアンマンでもよく発生しているので注意してください。 (4)熱中症(脱水症) 春から秋にかけては日差しが強く,湿度が低いので汗をかいても自覚せずに脱水を起こし易くなります。こまめに水分を補給してください。 (5)狂犬病 WHOによるとヨルダンは狂犬病汚染地域になっています。アンマン市内でも野犬や野良猫が多く見られます。噛まれた場合は直ちに流水で洗浄し,できればアルコールで消毒して,病院で診察を受けるようにしてください。 (6)リーシュマニア症 アンマン市内では心配ありませんが,地方ではサシチョウバエによって媒介されるリーシュマニア症が毎年150~350人発症しています。皮膚に潰瘍や結節が生じ,醜い瘢痕が残る場合もあります。地方へ出かける場合には長袖・長ズボンを着用し,防虫対策を心がけるようにしてください。 (7)ブルセラ症 細菌によって起こる人獣共通感染症です。通常1~3週の潜伏期があります。動物との接触,あるいは生乳摂取の後
▼トイレ▼ ヨルダンのトイレには紙はありません。水と手をつかって洗いましょ。大を流す時はこまめに流して下さい。管が急に細くなっているみたいで、詰まる恐れがあります。また、紙を流す作りになっていないので紙は備え付けのゴミ箱に流しましょう。     
▼クレジットカード▼ American Express、Visa、ダイナーズクラブ、MasterCard などのクレジットカードは、ホテル、レストラン、大規模店舗で利用できます。 多くの小規模店舗では、ヨルダンの通貨による現金払いが好まれています。特に地元のスークでショッピングする場合は現金払いが必須です。
▼小ネタ  ヨルダンには何と言っても死海があります!
▼法律・マナー▼ 
 
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