2015 2月

マンスリーアーカイブ 2月 2015

旅の夜をどうする!?

旅をしたいけど、そんなにお金を掛けたくない! 宿とかにこだわりがないから安く寝たい! みたいな人向けの記事を書きます(^O^)   今回は僕が実際に利用した夜の乗り越え方を独断と偏見でまとめたのでよかったらご参考にして下さい。 難易度 泊まるときの難易度 安全性 寝ている間、荷物は自分は安全か 費用 安く住むのか 快適 ぐっすり寝れるか 風呂 風呂・シャワーはあるか 洗濯 洗濯はできるか 予約 急な予定でもOKか 充電 電子機器は充電ができるか   知り合いの家 難易度 ○ 安全性 ○ 費用 ○ 快適 ○ 風呂 △ 洗濯 △ 予約 △ 充電 ○ 日本の各地に仲の良い友達がいれば最高ですね! :-) 泊まりたい時に泊めてもらえれば安く済むし、安全だし、もしかしたらお風呂も入れるかもしれません(笑) 僕は割りとこういう友達が多いので、ものすごく助かっています。デメリットを言うとすれば、突然の予定だと泊まれないことがあることくらいですかね。今のうちに友達を作っておきましょう!あ、ちゃんと手土産くらいは持って行きましょうね!  ゲストハウス 難易度 ○ 安全性 ○ 費用 △ 快適 ○ 風呂 △ 洗濯 △ 予約 △ 充電 ○ ゲストハウスはバックパッカーが利用するような素泊まり宿です。ここは料金が発生しますが、一般のホテルや旅館より格安です。予約が必要だったり、チェックインの時間が決まっているのである程度時間通りに行動することが必要になってきます。共有部屋のドミトリーでは交流の機会があるのでそれも面白いかもしれません。 カウチサーフィン 難易度 △ 安全性 ○ 費用 ○ 快適 △ 風呂 △ 洗濯 △ 予約 △ 充電 ○ こちらの記事でも書きましたが日本でも「カウチサーフィン」を使うことが出来ます。旅人を泊めてくれる人を探せるマッチングサイトです。こちらは無料なので安く旅をするにはぴったりです!ただ、あらかじめにホストを探しておく必要があることや、必ずしも泊めてくれるとは限らないので難易度は難しめです。しかし、人と人とのつながりを感じることができるのでいい経験になるはずです! ネットカフェ・漫画喫茶 難易度 ○ 安全性 ○ 費用 △ 快適 △ 風呂 △ 洗濯 △ 予約 ○ 充電 ○ 僕はこれもよくやります(笑) とりあえず大きめの都市に行けば必ずあるのでその中で安い場所を探しましょう!ナイトパック10時間みたいなセットや、横になれる個室があれば割りとお得です。ほとんどの場合、予約せずに行っても入れるのでギリギリまで行動したい人にオススメです。料金の目安としては夜10時間で2000円以下なら安いと思っていいでしょう。 個人的なオススメ系列店 コミックバスター メディアカフェ ポパイ 自遊空間 快活CLUB マクドナルド 難易度 ○ 安全性 △ 費用 ○ 快適 △ 風呂 ☓ 洗濯 ☓ 予約 ○ 充電 △ これは最終手段です(笑) が、悪くもない手段です。マックならネカフェよりもたくさんありますし、田舎の方にもあります。24時間マクドナルドがあればハンバーガーを頼んで居座るのもありです。最近では充電用のコンセントがあるお店も多くなっているので電子機器の充電が出来ればなんとか翌日も大丈夫でしょう。ちなみにこの記事はマクドナルドで夜を過ごしながら書いています(笑) 店員さんがいるので意外と安全性は高いのではないでしょうか。 野宿・寝ない 難易度 △ 安全性 ☓ 費用 ○ 快適 ☓ 風呂 ☓ 洗濯 ☓ 予約 ○ 充電 ☓ これが本当の最終手段でした(笑) お金がかからないこと以外なんもメリットないですね。ちなみに僕は野宿と言うよりは「寝ない」ようにします。朝が来るまで歩きつつける、走り続けるようにします。1日くらい寝なくたって大丈夫です(笑) 野宿はめったにしないですがトンネルは意外と安全だと思います。   最後に・・・ いかがだったでしょうか。宿やホテルだけが寝る場所じゃないんですよ(^O^) 色々な方法をご紹介しましたが無理だけはしないようにしましょう!徹夜して体調の異変を感じたら、昼間でもいいのでしっかり睡眠を取りましょう。また、すべての場合に共通して言えるのですが、貴重品だけはしっかりと管理をして下さいね!みなさんの旅が良い物になれば幸いです :-) 
カウチサーフィンの使い方

カウチサーフィンの使い方(保存版)

最近やっと有名になってきた「カウチサーフィン(couchsurfing)」の使い方についてまとめたいと思います。【最新版】(新しいサイトに対応しています) カウチサーフィンって? カウチサーフィンに向いている人 登録方法&プロフィール設定 ホストの探し方 連絡のとり方 ホストを見つけやすくする裏ワザ 海外への格安航空券はこちら!●エクスペディアまたは●DeNAトラベル   1.カウチサーフィンって? カウチサーフィン(CouchSurfing)とは簡単に言いますと「無料で泊めてくれる人を探せるサイト」です。宿泊先のマッチングという意味ではAirbnbと似ていますが、CouchSurfingではお金のやりとりがないのが特徴です。 百聞は一見に如かずということでこんな感じのサイトです。(詳しくは下で説明します。)   ↑これはバルセロナで検索をかけたのですが約36,000人の方がカウチサーフィンをしています。ちなみにNYだと120,000人、クアラルンプールだと12,000人、バンコクだと14,000人の方が利用しています。 すごい数ですね!!みんながみんないつでも泊めてくれるという訳ではありませんが、かなりの人数がカウチサーフィンを利用していることが分かります。 この多くのホストさん達に直接連絡を取ることが出来るのがカウチサーフィンの魅力です(^^) カウチサーフィンに向いている人 カウチサーフィンがどんなサイトかざっくり理解していただいたと思いますが、どんな人に向いているのでしょうか? そんなに宿泊費をかけたくない人 僕もそうですが宿泊費を抑えたい方に向いています。海外に行ってホテル泊まるとなると結構な消費をしてしまいます。特にホテル・宿にこだわりがなくとりあえず寝れればOKという方にピッタリです。 現地の人と仲良くなりたい人 ただ海外に行くんじゃなくてせっかくなら現地の人と友達になりたい!って方にもカウチサーフィンはピッタリです。ホストの中には「一緒に料理を作りましょう」「近くを案内しますよ」「夢について語りましょう」という善意溢れる方たちも多いです。カウチサーフィンを利用することで普通の旅行以上のモノを得れる可能性があります。 登録方法 カウチサーフィンの登録方法についてご紹介します。簡単ですのでサクッと登録しちゃいましょう! カウチサーフィンでの登録方法は①Facebookアカウント ②Eメール の2つの方法があります。今回は後々便利なFacebookでの登録方法をご紹介します。 「Join with Facebook」をクリック!そうすると・・・ この画面が出てきますので「OK」をクリック!(カウチサーフィンが勝手にFacebookに投稿することはないのでご安心を) ・・・これで完了です!!(簡単!) プロフィール設定 登録は完了しましたが、ホストに自分を知ってもらうためにみなさんのプロフィールを作りましょう。 (僕の画面ですw)右上の下矢印をクリックして「My Profile」をフリック! そして「Edit Profile」をクリック!! そしたら入力出来るようになるのでガンガンプロフィールを書いていきましょう! ※ここは英語で書きましょう。日本語では相手に伝わりません Hosting Availability 「Accepting Guests(ゲスト受け入れてます)」「Maybe Accepting Guests(多分受け入れれるかな)」「Not Accepting Guests(受け入れてないよ)」「Wants to Meet Up(会いたいです)」 Where I Grew Up(住んでいる場所) Occupation(職業) Education(学歴) Languages I'm Fluent In(スラスラ話せる言語) Languages I'm Learning(勉強中の言語) About Me(CURRENT MISSION,ABOUT ME,PHILOSOPHY)(今の目標、自分について、哲学) Why I'm on Couchsurfing(なんでカウチサーフィンをやっているのか) My Interests(興味のあるもの、趣味) My Favorite Music, Movies & Books(好きな音楽、映画、本) One Amazing Thing I've Done(今までで驚いたこと) Teach, Learn, Share(教えれること、学んでいること、シェアしたいこと) What I Can Share With Hosts(ホストとシェアできること) Countries I've Visited(今まで行ったことある国) Countries I've Lived In(今まで住んだことのある国) ※プロフィールはかなり重要です。メッセージを送ったホストはこのプロフィールを見てどんな人か確認します。書き方がわからない場合は色んなホストさんのプロフィールを見てみて参考にしてみると良いと思います!(^^)  ホストの探し方 さぁ!プロフィールが完成したらいよいよホストを探しましょう!まずは上の検索バーに自分の行く国を入力しましょう! 僕が実際に利用した「Vancouver」で検索してみました。約18,000ヒットしましたが、効率よく探すためにここからホストを絞っていく必要があります。右のSearch Filtersを利用しましょう。 Radius その都市からの半径です。ここはそのままでいいでしょう。もしもホストが少な過ぎたら広げて下さい。 Keyword キーワードがあれば入力できます。 AVAILABILITY ホストを探すのであればこのままでOKです。 HOST INFO これもそのままでOKです。 Gender ホストの性別を選択できます。※女性の方はホストを女性にすることをお勧めします。 Last Login Date ここは重要です。最後にログインした日があまりにも長いと連絡が返って来ません。「In the last week」か「In the last month」に設定しましょう。 Join Date これはそのままでOKです。 Languages Spoken 英語圏以外の場所に行く場合は自分のできる言語を指定しておくといいでしょう。 ACCOMODATIONS 寝る場所の状態です。「個室」「リビング」「同じ部屋」「同じベッド」 Smoking is Allowed タバコについてです。 Number of Guests Welcome 一人の場合はこのままOKですが、2人以上の場合は人数を入力しましょう。 これで絞って検索するとかなり数が減ります。この中からしっかりとプロフィール、家の情報を読んでホストを探して行きましょう :-) !! 注目しておきたいのは「Positive References」「%response rate」「Last login」です。 また、画面が次に行けばいくほどホストの情報量は少なくなっていくので出来れば早いページで探すのがベターです。 ※ここで少し裏ワザ!(意外と知られていない) 泊まる先の人の情報は出来る限り知っておきたいと思います。そこで便利なのでスマホの「カウチサーフィンアプリ」です。インストールして同じようにFacebookでログインして下さい。そして同じようにホストのを探すとスマホアプリで見た時だけ「Facebookページ」へのリンクが表示されます。(Facebookでログインして欲しいのはこのためです) PC上ではFacebookへのリンクは表示されないのですがスマホだと見ることができます。Facebookを見ることでより、ホストの情報がわかるので是非活用してみて下さい。 2015/12/24追記。 現在この機能は使えないようです。   カウチサーフィンアプリはこちらからどうぞ。 ホストとの連絡のとり方 ホストを決めたら「Stay with him」or「Stay with her」をクリックして滞在日数とメッセージを送りましょう!! :-) (遅くても滞在の1ヶ月前にはメッセージを送りましょう :-P ) まず、到着日と出発日を入力しましょう。 ※ホストが長期ステイOKと書いていれば問題無いですが、基本的に滞在日数は3日以内がいいでしょう。あまりにも長いと断られやすくなるので、長期を希望する場合は理由をしっかり書くか、いくつものホストを回りましょう :-)  次はメッセージです。ここが一番重要です。 コツとしては、最初で「Hello,(相手の名前).」をまず書くことが大事です。いかにもコピペのようなメッセージだと気持ちも伝わりにくいです。そしてしっかり相手のプロフィールを読んで、どうしてここのホストを選んだのかを書くとOKされさすくなります。趣味の話を合わせたり、年が近いから仲良く出来そうだねみたいなことを書くと良いでしょう。 ※注意しておくこと レスポンスがいいホストさんに送ったとしても中々返事が来なかったり、断られてしまうことはよくあります。(相手の都合もあるので) ですので1つに期待せず、どんどんメッセージを送るのが良いです。OKが来ればラッキーくらいで思っておくといいです。  ホストを見つけやすくする裏ワザ!? 僕も最初はホストを探すのに苦労しました。(ちょっと選びすぎたからかもw) そこでちょっと見つけやすくコツを紹介します。 1.相手に興味を持つ・・・・普通の人間関係でもそうですが、相手に興味をもつことはかなり大切です。カウチサーフィンでも同じでプロフィールを見て相手に興味を持つことをしましょう。特に僕が意識しているのは相手の職業です。カウチサーフィンには探検家、音楽家、フォレスターなど興味深い職業の方がたくさんいらっしゃいます。そういう人には「あなたの仕事に興味があります。」みたいなメッセージを送ると相手も「自分に興味があるんだ」と思ってくれやすくなります。 2.お土産作戦!・・・・カウチサーフィンではお金のやりとりはなしですが手土産はOKです。初めは10人位にメッセージを送っても全然ホストが見つからなかったのですが、メッセージに「日本にお土産を持って行くよ!」って書くようにしたらすぐにホストが見つかりました(笑) まぁお土産が関係ないかもしれませんが、相手に少しでもメリットを伝えておくのもコツの一つです。 最後に カウチサーフィンはみなさんに旅行以上の経験をさせてくれるツールだと思います。海外にタダで泊まれて、違う国の人と友達になれるチャンスです。英語が苦手な方でも挑戦してみて下さい。きっと最高の経験ができると思います。
common check in

コモンチェックイン(common check in)について

現在、上海浦東国際空港に乗り継ぎで待っているのですが、ゲート名の隣に「Common check in」と書いてあります。んでここの空港、搭乗手続きの開始時間を表示してくれません。(マジか!?) 普通はこんな感じにご丁寧に書いてあるけど(成田空港) 上海浦東国際空港はこんな感じ(笑)   ネット上にもコモンチェックイン(Common check in)とは何ですか?という質問があったのでここでも答えたいと思います。 結論を簡単に言うと、「今までのチェックインと同じです。(笑)」 別で自分で発券したり、別で荷物を預けたりする必要はありません。 通常は出発便ごとに時間をずらして搭乗手続きを行いますが、コモンチェックインの場合、ゲートが開けばその日のチェックインが可能になります。つまり、何がコモン(共通)なのかというと「C」とかのゲートが同じということです。 いつも通り、「C」とかゲートNo.が書いてある出発時間の2~3時間前に手続き可能になり、いつも通りにeチケットを見せるなりして手続きするだけです。 そこで気になるのが、何時間前から受け入れてできるんやねんということですが、僕がさっき出来た方法はゲートに人が集まっていたらもうチェックインOKでした。 ゲート「C」から13:30にバンクーバ行きだったのですが8:30ごろにゲートCが開いてみんな並びだしたのでスタッフさんに伝えたらOKとのことだったので並んでたらそのまま搭乗券をもらえました。5時間前でも大丈夫でした(笑) 上海浦東国際空港がこの方法をとっているようですので注意しましょう。 「C」のゲートだったら、「C」のゲートに他の飛行機の人も並びますよってことです。 僕もあたふたしましたが、問題なく飛行機に乗ることが出来ました^^ その日のゲートが開けばそこから搭乗できるということでしょうか。だから搭乗時間がないんかな???謎が多い中国です! こちらの記事もどうぞ ○上海浦東国際空港の飲食店(2015年) ○上海浦東国際空港でwi-fiに接続する(2015年)
バンクーバー 市内交通

バンクーバー市内交通

バンクーバーでの市内での移動方法について書きたいと思います。 バンクーバーでは「市バス」「スカイトレイン」「シーバス」の3つをトランスリンク社(Translink)が運営しています。この3つを使うことで市内のほとんどを行くことが出来ます。 :-) 料金 料金はゾーンシステムを採用しています。簡単に言うと移動するゾーンによって値段が分けられています。チケットの種類はシングルチケット、デイパス、回数券などがあるので用途に応じて使いましょう。 シングルパス(1回90分乗り放題) 上は平日の午後6:30までの料金です。 下は平日の午後6:30以降と、休日祝日の料金です。 平日の午後6:30以降と、休日祝日は1Zoneの値段でどこでも行けるのでお得です! デイパス(DayPass) シングルパスは90分の制限がありましたが、こちらは1日乗り放題です。ゾーンを気にすることなく乗ることが出来ます。 ※デイパスには当日のみ使用可能なものと、使用日をスクラッチするタイプの2種類があるので注意して下さい。有効日を指定せずに乗るとタダ乗りになってしまうので気をつけましょう。 回数券 10枚ワンセットになっています。旅行雑誌にあまり書いてありませんが、1ゾーン以外へ行く場合は追加料金がかかるので注意しましょう。 購入場所 チケットはシーバスの各駅や、スカイトレイン各駅に設置されている自動販売機または、市バス乗車時に購入できます。 自動販売機はタッチスクリーン式で、言語を選び、チケットの種類を選びます。シングルチケットの場合は「Single Fare Ticket」→「行きたい場所」→「支払い方法」を選んでお金を投入します。すべての硬貨と$5,$10,$20が使用可能です。日本語表示もあるので安心して下さい。デイパスや回数券は観光案内所や「Fare Dealer」の表示のあるコンビニ、スーパーなどで購入できます。市バスでの購入時はお釣りがでないので注意しましょう。  停車駅(スカイトレインSkyTrain) Expo Line Waterfront Station*(シーバスにも乗れる主要駅)(カナダ・プレイス) Burrard Station* Granville Station* Stadium-Chinatown Station*(チャイナタウン・ギャスタウン) Main Street-Science World Station* Commercial-Broadway Station* Nanaimo Station* 29th Avenue Station* Joyce-Collingwood Station* Patterson Station* Metrotown Station* Royal Oak Station*(バーナビー) Edmonds Station* 22nd Street Station* New Westminster Station* Columbia Station* Scott Road Station Gateway Station Surrey Central Station King George Station * 印の付いている駅は Expo Line と Millennium Line両方の駅があります。 Millennium Line Waterfront Station*(シーバスにも乗れる主要駅)(カナダ・プレイス) Burrard Station* Granville Station* Stadium-Chinatown Station*(チャイナタウン・ギャスタウン) Main Street-Science World Station* Commercial-Broadway Station* Nanaimo Station* 29th Avenue Station* Joyce-Collingwood Station* Patterson Station* Metrotown Station* Royal Oak Station* Edmonds Station* 22nd Street Station* New Westminster Station* Columbia Station* Sapperton Station Braid Station Lougheed Town Centre Station Production Way-University Station Lake City Way Station Sperling-Burnaby Lake Station Holdom Station Brentwood Town Centre Station Gilmore Station Rupert Station Renfrew Station VCC-Clark Station * 印の付いている駅は Expo Line と Millennium Line両方の駅があります。 Canada Line Waterfront Station Canada Line (シーバスにも乗れる主要駅)(カナダ・プレイス) Vancouver City Centre Station Yaletown-Roundhouse Station(イーエルタウン) Olympic Village...
ティムホートン

カナダのレストランの基礎知識

レストランの種類 高級レストランはフレンチやイタリアン、カナダ料理などが多く、ディナーで$40~とそれほど高くはない。カナダでは高級レストランでもドレスコードはほとんどない。破れているジーンズやよれよれのTシャツ等さえ避ければ、ほぼどんなレストランでも入店を断られることはない。 カナダにはマクドナルドやKFC、スターバックスコーヒーなど日本でお馴染みのファーストフード店やコーヒーショップがたくさんある。カナダ生まれのコーヒーショップといえばティムホートンやセカンドカップが有名。大都市のショッピングセンターにはフードコートがあり、中華やタイ、インド、イタリアンなどの様々な料理を食べることができる。値段もリーズナブルなので旅費を節約したい方におすすめ。 各地の名物料理 ブリティッシュコロンビア州(Province of British Columbia) 太平洋沿岸にあるブリティッシュコロンビア州では、サーモンやタラ、オヒョウのほかダンジネスクラブなどのカニ、ムール貝やオイスターまで、豊富な種類の魚介は格別のおいしさだ。バンクーバーでは寿司が人気。本場さながらの飲茶など、中華料理店も外せない。 アルバータ州(Province of Alberta) アルバータ州といえばアルバータ牛のステーキ。等級があり、AAAが最高級品。また、カナダでは一般的に脂のない部位が好まれるのでレストランのステーキは赤みの部分がほとんど。とろけるような食感のステーキを食べたいのなら、リブロースをチョイスしよう。厚切りカットのリズステーキはプライムリブと呼ばれる。 オンタリオ州(Province of Ontario) 首都オワタやカナダ最大の都市トロントがあるオンタリオ州には、カナダ各地から新鮮な食材が集まり、さまざまなジャンルの料理が味わえる。トロントでは地元の食材を使い、各国料理のテイストを組み合わせたフュージョン料理が人気。カリスマ的なシェフも多く、独自の食文化を展開している。 ケベック州(Quebec) ケベック州ではやはりフランス料理のレストランが多い。パンではベーグルのほか、クロワッサンやバゲットも人気があり、おいしいパン屋さんがたくさんあるのも特徴。チーズや野菜、ハムなどを挟むクレープはケベック・シティの定番。伝統的なケベック料はハーブを利かせたミートボールや豆のスープ、ミートパイなど。ケベック・シティの旧市街のレストランやオルレアン島の農家などで味わえる。 アトランティックカナダ(Atlantic Canada) 大西洋のプリンス・エドワード島や、ノヴァ・スコシア州などでは、ロブスター、アトランティックサーモン、ムール貝、ほたて貝といったシーフードが揃う。特にロブスターは、カナダでもアトランティックカナダでした採れないので、ロブスターサパーと呼ばれる専門店で味わいたい。 極北 ジャコウウシ(マスコックス)やカリブー、イワナの仲間であるアークティックチャーが3大料理。また、イエローナイフでは無数の湖に生息する淡水魚もよく食べられる カナダのアルコール カナダでアルコール類を瓶ごと売っているのは、政府直営のリカーストアだけ(ケベックのみデパートやコンビニでも23:00まで購入できる)。ただし、カナダでは公園やバス、列車などの公共の場での飲酒は原則として禁止されているので注意しよう。アルコールの缶や瓶をむき出しにして持つことも禁止。 ビール(Beer) カナダのビールといえば2大メーカー、モルソンMolsonとラバットLabattに代表される。どちらのビールも軽い口当たりが特徴で、喉越しがいい。つまみはフィッシュ&チップス。こんなところにもイギリスの文化が感じられる。フィッシュ&チップスはタラやオヒョウなどの白身魚のフライとフライドポテト。また、各州や土地によっての地ビールが飲めるパブ(Brew Pub,Brewing Co.)も増えている。 ワイン(Wine) カナダのワインの生産地といえばブリティッシュコロンビア州のオカナガン地方とオンタリオ州のナイアガラ。どちらも、乾燥して日照時間長い夏の気候が、ワイン造りに最適とされている。 日本では認知度の低いカナダのワインだが、ヨーロッパの品評会などで数々の賞を受賞し、世界中で評価が高まっている。なかでもアイスワインは、世界でドイツ、オーストリア、カナダの3ヶ国でしか造られないという希少なもので世界にカナダのワインを認知させた。 ウイスキー(Whisky) カナダではビールやワインが人気だが、忘れてならないのはウイスキー。カナディアンクラブ、クラウンロイヤルといった日本でも有名なふたつのウイスキー。はカナダ産のもの。中部大平原のライ麦から造られた琥珀色のウイスキーの味わいも格別。 その他知識 カナダの定番メニュー 朝食はトーストやフレンチトースト、マフィンなど。おやつならドーナツ、ビールのつまみにはフィッシュ&チップスが一般的。家庭料理の代表はローストビーフ。 ファミリーレストラン 安価でしっかりと食べたいのなら、カジュアルなファミリーレストランへ行こう。「KEG」「Milestones」「Earls」はカナダ全土にあるレストランチェーン店。「KEG」はステーキ「Milestones」と「Earls」はダイニング風の料理が多い。 カナダのマクドナルド おなじみの「M」マークに小さなメイプルマークが描かれていることがある。ケベックではバンズの代わりにベーグルを使ったり、プリンス・エドワード島には季節限定のロブスターバーガーなどその地域のメニューも多い。 食べきれなかった料理 カナダでは食べきれなかった料理を持って帰る習慣があり、これをドギーバッグDoggy Bagという。レストランではドギー・バッグを用意しているので「Doggy Bag, Please」ななどと言って、料理を袋に入れてもらおう。
カナダ州

カナダの歴史

先住民族とバイキング 現在カナダと呼ばれる土地に最初に人類が入ったのは、今から2万年前のこととされています。アジアからベーリング海峡を渡ってやってきた彼らは、乾や北米インディアンなどの先住民で、現在のカナダでも重要な存在となっている。 その後は紀元1000年頃にバイキングがやってきてニューファンドランド島の北端に住居を構えたものの、定住することはなかった。 イギリスとフランスの対立 最初にカナダにヨーロッパ人がやってきたのは、バイキングの到来から500年あまり系可視化1497年。イギリスが派遣したジョン・カボット(John Cabot)が今のニューファンドランド島に到着し、新大陸発見をイギリス政府に報告した。カナダに最初の植民地を作ったのはフランスで、1534年にフランス人のジャック・カルティエがセントローレンス川を探検し、セントローレンス湾沿岸一帯の領有権を主張した。フランスに遅れること約50年、1583年にイギリスがニューファンドランド島を植民地とした。植民地の公益の中心を狙ったのは、当時ヨーロッパ貴族の間で大流行していたビーバーハットの原材料になるビーバーの毛皮だった。17世紀になると、イギリスとフランスによる植民地争奪は熱を帯びる。当時はヨーロッパやアジアで両国の抗争が繰り広げられていた時代で、それがカナダに飛び火した形となった。 1603年にフランスはセントローレンス川中流のケベックを中心に植民地「ヌーベル・フランス(Vouvelle-France)新しいフランス」を建設。1608年にはフランスから派遣されたサミュエル・ド・シャンプラン Samuel de Champlainが現在のケベック・シティに砦を建設し、1642年にはメゾヌーヴが現在のモントリオールにヴィルマリーの街を開いた。 一報イギリスも1670年にハドソンベイ社を創設し、ハドソン湾周辺の統治と交易を担うことになった。こうして植民地支配の抗争は地元の先住民族も巻き込み、各所で武力による小競り合いが行われた。この抗争は1759年にケベック・シティの戦場公園で行われた「アブラハム平原の戦い」でフランスが全面的に敗れ、1763年のパリ条約でイギリスがヌーヴェルフランスを支配することが決定するまでおよそ一世紀近くも続いた。 アメリカの脅威とカナダ連邦の形成 フランスとイギリスの植民地戦争を終えたカナダを待っていたのは、隣の大国アメリカの脅威でした。1775年にアメリカの独立戦争が終わると、カナダはイギリスに中性を誓う人々(ロイヤリスト)を受け入れた。その後、イギリスは北米最後の植民地となる。カナダの維持に力を注ぐこととなる。1791年には植民地全域をアッパー・カナダ(現オンタリオ州)とロウワーカナダ(ケベック州)に2分し、キングストンに首都が置かれた。 19世紀に入ってもアメリカとイギリスの対立は続き、1812年にはついにアメリカがカナダとイギリスに宣戦布告し、2年間にわたる英米戦争が始まった。カナダのオンタリオ州やケベック州でも争うが繰り広げられ、一時はトロンとやモントリオールまでもがアメリカの支配を受ける事態になった。 英米戦争の終結後も、両国間は緊張に包まれる時期を過ごした。イギリス政府はカナダの植民地支配をさらに強化するために、それまで分裂していた各植民地を統合することを決めた。1867年に北米の植民地に自治権を与えるという「英領北アメリカ法」を制定。そしてオンタリオ州、ケベック州、ノヴァ・スコシア州、ニューブランズウィック州の4州からなる自治領カナダが誕生した。 カナダ西部の発展 カナダの西海岸(現ブリティッシュコロンビア州)はヨーロッパに近い東海岸に比べ植民地化したのもあとの時代になる。西部海岸線に最初にヨーロッパ人がやってきたのは18世紀の後半で、本格的な植民地化のきっかけを作ったのは1793年にイギリスからやってきたジョージ・バンクーバー総監 George vancouver。統辞の西部地域の産業といえば、ハドソン・ベイ社の毛皮交易が中心となっていた。西部地域が飛躍的に発展を遂げたのは1860年代にカリブー地域に金脈が発見されて以降のこと。さらに1885年にはバンクーバー近郊のフレイザー川でも金脈が発見される。この「ゴールドラッシュ」により、カナダ東部やアメリカからの多くの人が移動してきたのだ。 現カナダ連邦の形成 当初、4州から始まったカナダ自治領だが、1870年にマニトバ州が、1873年にブリティッシュコロンビア州とプリンス・エドワード・アイランド州、1898年にユーコン準州、1905年にアルバータ州、サスカチュワン州、ノースウエスト準州、そして1949年にニューファンドランド州が加入し、現在のカナダが形成された。 現在のカナダは多くの人種が暮らす多民族国家。また連邦政府のほか各州ごとに独自の法律や公用語も定められており、その地形や歴史により異なる文化をもつ。フランス系、イギリス系、その他数多くの移民たち。そして各地に住む先住民族。各州や異なる人種は今も微妙な緊張感をもちながら、独自の発展を続けている。 カナダの歴史略年表 1000年頃 ニューファンドランド島北部に北欧バイキングが短期間入植(初のヨーロッパ人) 1492 コロンブスがバハマ諸島に上陸 1497 イギリスが生えkんしたイタリア人ジョン・カボットがカナダの東海岸を発見、上陸した島をセント・ジョン島(現ニューファンドランド島)と命名 1534 フランスのジャックルカルティエがガスペ半島に上陸、フランス領土を宣言 1583 ギルバートが、ニューファンドランドにイギリスの海外初の植民地を建設 1604 フランスのシャンプランがアカディア(現ノヴァ・スコシア)に仏領植民地を建設 1608 シャンプラン、ケベック砦を建設 1610 アジアへ抜ける北西航路を探していたヘンリー・ハドソンが大陸北部の湾を発見、内陸探検への足がかりとする 1620 メイフラワー号でいギルスのピュリータンがマサチューセッツに上陸 1627 フランスが「ニューフランス会社」を設立、カナダ支配を任す 1642 メゾヌーヴがモントリオールにヴィルマリーを建設 1670 イギリスが「ハドソン・ベイ社」を設立、大西洋沿岸の開拓に乗り出す 1682 フランスのラ・サールがミシシッピ川流域を探検しルイジアナを開拓 1689 ウィリアム王戦争(~1697年) 1702 アン女王戦争(~1713年) 1713 ユトレヒト条約(ニューファンドラン、アカディア、ハドソン湾岸が英領となる) 1754 フレンチ・インディアン戦争(~1763年) 1763 パリ条約 1775 アメリカ独立戦争勃発、ロイヤリストがカナダへ逃げ込む 1791 イギリス議会、ケベック植民地をオタワ川を境に西のアッパー・カナダと東のロウワーカナダに2分 1812 アメリカがカナダとイギリスに宣戦布告、英米戦争勃発 1837 マッケンジーがアッパー・カナダでパピノーがロウワーカナダで反乱蜂起 1839 反乱鎮圧に派遣されたダラム卿がアッパー・ロウワー両カナダ統合と政治的独立をイギリス政府に勧告 1841 連邦法により、アッパーロウワー両カナダの統合が実現、連合カナダが誕生。 1846 北緯49度をアメリカとの国境に制定 1848 ノヴァ・スコシアに初の責任政府が実現 1859 オタワが首都になる 1864 シャーロットタウン会議、ケベック会議で、連邦結成のための決議採択 1867 英領北アメリカ法発行、カナダ自治領成立、初代首相にJ.A.マクドナルド就任。 1868 ハドソン・ベイ社が連邦政府にルパーツランドを委譲 1869 ルイ・リエルの反乱でマニトバ出身のルイ・リエルを首班にメティスが臨場政府樹立 1870 マニトバ州、ルパーツランドから分離、連邦に加入。 1877 初の日本人移民永野万蔵、カナダに到着 1896 ユーコンのクロンダイクで金鉱発見され、ゴールドラッシュが始まる。 1898 ユーコン準州が成立 1901 マルコーニ、セントジョンズでイギリスからの無線電信を受信 1933 新渡戸稲造、国際会議の帰途ビクトリアで客死 1949 ニューファンドランド州、連邦加入 1976 モントリオール・オリンピック開催 1980 オー・カナダをカナダ国家に制定 1982 1982年憲法発布 1988 カルガリー冬季オリンピック開催 1999 ノースウエスト準州から分離したヌナブト準州が誕生 2010 バンクーバーで2010年冬季オリンピック開催
基本情報カナダ

カナダの基本情報

基本情報 国旗 カナダのシンボル、カエデの葉を中心に配置。左右のラインは太平洋と大西洋をイメージしている。 正式国名 カナダ Canada 国家 オー・カナダ O Canada 面積 997万610平方km(世界2位 日本の27倍) 人口 約3534万4962人 (2014年) 首都 オタワ Ottawa (オンタリオ州) 元首 エリザベス二世女王 Elizabeth Ⅱ 政体 立憲君主制 民族構成 200を超える民族からなる。カナダ、イギリス系、フランス系など 宗教 80%がクリスチャン、その他ユダヤ教、イスラム教、仏教など。約16.5%の人々が無宗教。 言語 国の定めた公用語は英語とフランス語。人口の57%が英語を母語としている。約22%がフランス語を母語としている。州ごとにもことなる公用語を定めている。 通貨 レート 単位はカナダドル Canadian Dollar(CAD) 通貨コンバーター // 出入国 ビザ 滞在日数が6カ月以内の観光・商用目的の滞在ならビザは不要。 パスポート 有効残存期間はカナダ出国予定日プラス1日以上。なお、入国手続き前位に機内で配られる税関申告書の記入をすませておくこと。 アクセス 成田空港からエアカナダを日本航空がバンクーバーまで所要役9時間で直行便を運行。トロントまでは12時間、カルガリーまで約10時間。 ※ちなみに僕は中国東方航空で成田から往復10万円で行けました。 気候 広大な国土のため、いくつかの気候地域をもつ。バンクーバーなどの太平洋沿岸は降水量が多い、カナディアンロッキーは寒さが厳しく、夏でも天気が崩れれば上着は必要。カルガリーなど平原地帯では寒暖の差が激しい。 営業時間の目安 銀行:月~金曜9:30~16:00が一般的。土曜日曜祝日は休業。 デパート・ショップ:月から土曜の10:00~18:00 リカーストア:月から土曜の9:00~18:00。都心部や夏は21:00頃まで営業しているところもあります。 祝祭日 1月 1/1 元旦 New Year's Day 4月 4/18 聖金曜日 Good Friday 4/21 復活祭の月曜日 Easter Monday 5月 5/19 ビクトリア女王誕生日 Victoria Day 7月 7/1 建国記念日(カナダデー) Canada Day 9月 9/1 労働の日(レイバーデー) Labour Day 10月 10/13 感謝祭(サンクスギビングデー) Thanksgiving Day 11月 11/11 英霊記念日 Remembrance Day 12月 12/25 クリスマスデー Christmas Day 12/26 ボクシング・デー Boxing Day 電源とプラグ 110V、60HzプラグタイプはA型で日本のものとほぼ同じ。 チップ 習慣はあります。レストランやタクシーでの生産時に10~15%程度のチップを渡すのが一般的。会計にサービス料が含まれている。 水 ほとんどの場所で飲料水を飲むことができるが、敏感な人はミネラルウォーターを買いましょう。コンビニなどで500mlで約140円 治安 欧米諸国と比べて良好だが、旅行者狙いの窃盗置き引きが増えている。注意しましょう。 年齢制限 18歳未満の喫煙と19歳未満の飲酒とカジノは禁止。レンタカーは基本的に25歳以上。25歳未満は借りれなかったり別途で料金がかかることがある。 その他 喫煙と飲酒:公共の場における喫煙、飲酒は一部の例外を除き全面的に禁じられている。レストランやバーもすべて禁煙 インターネット:カナダはインターネットの普及率が非常に高いです。多くのホテルのフロントや部屋にパソコンが置いてあったり無線LANが自由に使えることが多い。都市にはインターネットカフェも増加している。
カナダ交通

カナダの交通一覧表

カナダ国内の移動方法・移動時間をまとめました!旅の目安にご利用下さい。(2015年現在) バンクーバー▶ビクトリア Vancouver▶Victoria 【飛行機】 エアカナダ:1日15~17便 パシフィック・コースタル航空:1日2~6便 ハーバー・エア・シープレーン:1時間に1~4便 ウエスト・コースト・エア:1時間に1~4便 【バス】 パシフィック・コーチライン:1時間に7~8便 【フェリー】 BCフェリー:1時間に8~16便 バンクーバー▶カルガリー Vancouver▶Calgary 【飛行機】 エアカナダ:1日14~15便 ウエスト・ジェット航空:1日12~14便 【バス】 グレイハウンド:1日3便 バンクーバー▶バンフ Vancouver▶Banff 【バス】 グレイハウンド:1日5便 【電車】 ロッキーマウンテニア鉄道:週1~3便 バンクーバー▶ジャスパー Vancouver▶Jasper 【バス】 グレイハウンド:1日1便 【電車】 VIA鉄道カナディアン号:週3便 ロッキーマウンテニア鉄道:週1~3便 バンクーバー▶エドモントン Vancouver▶Edmonton 【飛行機】 エアカナダ:1日8~9便 ウエスト・ジェット航空:1日9便 【バス】 グレイハウンド:1日9便 【電車】 VIA鉄道カナディアン号:週3便 バンクーバー▶ウィニペグ Vancouver▶Winnipeg 【飛行機】 エアカナダ:1日3便 ウエスト・ジェット航空:1日3便 【電車】 VIA鉄道カナディアン号:週3便 バンクーバー▶トロント Vancouver▶Toronto 【飛行機】 エアカナダ:1日14~18便 ウエスト・ジェット航空:1日7~8便 【バス】 グレイハウンド:1日1便 【電車】 VIA鉄道カナディアン号:週3便 バンクーバー▶オタワ Vancouver▶Ottawa 【飛行機】 エアカナダ:1日2便 バンクーバー▶モントリオール Vancouver▶Montreal 【飛行機】 エアカナダ:1日4~6便 ウエスト・ジェット航空:夏季のみ1日1便 バンクーバー▶ホワイトホース Vancouver▶Whitehorse 【飛行機】 エアカナダ:1日2便 エア・ノース:1日1~2便 【バス】 グレイハウンド:土曜を除く1日1便 ビクトリア▶カルガリー Victoria▶Calgary 【飛行機】 エアカナダ:1日3便 ウエスト・ジェット航空:1日5便 カルガリー▶エドモントン Calgary▶Edmonton 【飛行機】 エアカナダ:1日12~15便 ウエスト・ジェット航空:1日9便 【バス】 グレイハウンド:1日8~10便 レッドアロー:1日4~8便 カルガリー▶バンフ Calgary▶Banff 【バス】 グレイハウンド:1日5便 バンフエアポーター、ブリュースタートラベルカナダ、サンドッグツアー:合わせて1~2時間に1便 カルガリー▶レジャイナ Calgary▶Regina 【飛行機】 エアカナダ:1日2~4便 ウエスト・ジェット航空:1日5便 【バス】 グレイハウンド:1日2便 カルガリー▶トロント Calgary▶Toronto 【飛行機】 エアカナダ:1日14~16便 ウエスト・ジェット航空:1日7~10便 カルガリー▶オタワ Calgary▶Ottawa 【飛行機】 エアカナダ:1日2~3便 カルガリー▶モントリオール Calgary▶Montreal 【飛行機】 エアカナダ:1日2~5便 ウエスト・ジェット航空:1日2便 カルガリー▶イエローナイフ Calgary▶Yellowknife 【飛行機】 エアカナダ:1日2便 エドモントン▶ジャスパー Edmonton▶Jasper 【バス】 グレイハウンド:1日2便 サンドックツアー:1日1便 【電車】 VIA鉄道カナディアン号:週3便 エドモントン▶イエローナイフ Edmonton▶Yellowknife 【飛行機】 エアカナダ:1日1便 ウエスト・ジェット航空:1日1便 カナディアンノース:1日1~3便 ファーストエア:土曜を除く1日1便 レジャイナ▶ウィニペグ Regina▶Winnipeg 【飛行機】 エアカナダ:1日1~3便 【バス】 グレイハウンド:1日2便 ウィニペグ▶トロント Winnipeg▶Toronto 【飛行機】 エアカナダ:1日7~10便 【バス】 グレイハウンド:1日2便 【電車】 VIA鉄道カナディアン号:週3便 ウィニペグ▶モントリオール Winnipeg▶Montreal 【飛行機】 エアカナダ:1日2~3便 トロント▶ナイアガラ・フォールズ Toronto▶Niagara Falls 【バス】 グレイハウンド:1日4便 メガバス:1日12~13便 【電車】 VIA鉄道:1日1便 トロント▶オタワ Toronto▶Ottawa 【飛行機】 エアカナダ:1日13~16便 【バス】 グレイハウンド:1日8~12便 【電車】 VIA鉄道:1日4~7便 トロント▶モントリオール Toronto▶Montreal 【飛行機】 エアカナダ:1日18~22便 ウエスト・ジェット航空:1日10便 【バス】 メガバス:1日10~12便 【電車】 VIA鉄道:1日5~8便 トロント▶ケベック Toronto▶Quebec 【飛行機】 エアカナダ:1日8便 トロント▶シャーロットタウン Toronto▶Charlottetown 【飛行機】 エアカナダ:1日3~4便 トロント▶ハリファックス Toronto▶Halifax 【飛行機】 エアカナダ:1日9~11便 オタワ▶モントリオール Ottawa▶Montreal 【飛行機】 エアカナダ:1日8~12便 【バス】 グレイハウンド:1日20便前後 【電車】 VIA鉄道:1日4~7便 モントリオール▶ケベック Montreal▶Quebec 【飛行機】 エアカナダ:1日14~15便 【バス】 オルレアン・エクスプレス:30分~1時間おきに1本 【電車】 VIA鉄道:1日3~5便 オタワ▶ケベック Ottawa▶Quebec 【飛行機】 エアカナダ:土曜を除く1日1~2便 モントリオール▶シャーロットタウン Montreal▶Charlottetown 【飛行機】 エアカナダ:土曜を除く1日1~3便 モントリオール▶ハリファックス Montreal▶Halifax 【飛行機】 エアカナダ:土曜を除く1日5~6便 【電車】 VIA鉄道 オーシャン号:週3便 イエローナイフ▶イカルイット Yellowknife▶Iqaluit 【飛行機】 カナディアン・ノース・ファースト・エア:週3便

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