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【保存版】初心者向け🔰WordPressで記事を投稿する手順・SEO対策アリ

皆さんこんにちは!

今回は、WordPressでブログを投稿する手順を注意点やコツも踏まえてご紹介したいと思います。WordPressでブログを作ったのはいいけど、実際にどうやって画像をアップロードしたり、記事を投稿したりわからない方のためにWordPressのプロがステップバイステップでご紹介していたきたいと思います 😃

ちなみに僕は、海外のWordPressテーマやプラグインの導入代行などを行っており、WordPressのサイト自体は100サイト以上構築をしています。また、WordPressを利用したWEBメディアの運営やコンサルなどを行ってきています。

↑Youtubeチャンネルでは、海外ツールの情報やWordPressやShopifyについてご紹介しております。

記事を書くための手順

まずは、WordPressで記事を投稿するために必要な項目を箇条書きでまとめたいと思います。各項目に関しては、以下で詳しくご紹介しておりますのでご参考いただけますと幸いです。

SEO(Google検索で表示されやすくする方法)に関してもカバーできる内容をご紹介しております。

  • 必要なプラグインのインストール
  • 画像のアップロード
  • テキストの執筆・文字の装飾
  • 見出しを設定する
  • カテゴリーを決める
  • タグを決める
  • パーマリンクの設定

 

必要なプラグインをインストール(すべて無料)

基本的にはWordPressはそのままでも利用することができますが、基本的な機能だけだとやはりシンプルな記事しか書く事ができません。僕がいつもブログやメディアをWordPressで始める時は、基本的に以下のプラグインをインストールしています。

① Visual Link Preview

image.png

これは、リンク先のサイトのプレビューをカード形式で表示してくれるプラグインです。他の記事に飛ばしたり、他のサイトを表示する際に便利です。

↓ただ単にリンクを貼った場合

WordPressのプライベートメッセージ(チャット)プラグイン オススメ7個

↓ Visual Link Previewを利用した場合(色やデザインはカスタマイズできます。)

このようにオシャレにリンクをPRすることができます。

 

②Advanced Editor Tools

image.png

クラシックエディターを使っている場合は便利なプラグインです。Wordを使う時のような編集パネルをカスタマイズできます。

↓インストールすることで、自分好みのツールバーをカスタマイズできます。

③Shortcodes Ultimate

image.png

様々なショートコードを利用して簡単に記事を装飾できるプラグインです。

↓以下のように多くの機能を使うことができます。

例えば、以下のようなショートコードを挿入します①

↓実際には以下のように表示されます。

タイトル
ボックスのコンテンツ

例えば、以下のようなショートコードを挿入します②

↓実際には以下のように表示されます。

おしゃれなボタン おしゃれなボタン

 

見出し(Heading)を設定する

初めての方は、これは言われないと気づかないことだと思いますが、「見出しの設定」はとても大事です。ここで言う見出しとは、ブログを章分けするチャプターのようなものです。

みなさん、よく見たことがあるかと思いますが、最近のブロク記事は以下のような構成になっていると思います。(僕のブログもそうです。)↓↓

これには理由があり、「読みやすい」「わかりやすい」というのが一番の理由です。これを上手に設定しているブログは質の高いコンテンツとGoogleからの評価も高くなり、検索順位も上がります。

当然、ブログに書く事は自由なので人それぞれ好きな記事を書いてOKなのですが、検索からのクリックしてサイトに来てもらうようにするためには見出しがしっかりと付けられている記事の方がSEO的に有利です。(一概には言えませんが。)

WordPressで見出しをつける方法

見出しを付ける方法は簡単です。見出しにしたいテキストを選択して、以下のように選択するだけでOKです。「見出し1」は基本的にブログのタイトルで利用されるので、一番大きな大見出しは「見出し2」から始まります。 もし見出し2の中でもちょっと章分けしたい場合は、見出し3、見出し4、、、と利用することができます。

以下のように大きな章が「見出し2」でその中の章が「見出し3以降」と理解いただければと思います。

↓参考例①

見出し2
┗見出し3
┗見出し3
┗見出し3
見出し2
┗見出し3
┗見出し3
見出し2
見出し2
見出し2

↓参考例②

見出し2
見出し2

┗見出し3
┗見出し3
┗┗見出し4
┗見出し4
┗見出し3
見出し2
┗見出し3
┗見出し3
見出し2
見出し2
┗見出し3
┗見出し3

見出し2

↓NG例

┗見出し3
見出し2
見出し2

┗┗見出し4
┗┗見出し4
┗┗見出し4
見出し2

↑見出し3から始まっていたり、見出し2の後にいきなり見出し4が来ていたりしています。

ブログアフィリエイトやSEOマーケティングを狙う場合は、最低でも文字数は1500文字以上で、見出しは3つ以上利用するようにするのがオススメです。

 

 

テキストを執筆する

「テキストの執筆は説明するまでもない」と思う方もいるかと思いますが、念のためポイントをご紹介したいと思います。

改行について

WordPressのエディターには2種類の改行があります。これを使い分けることで、見栄えのよい記事を書く事ができます。

①段落をわける改行(Enter)

「Enter」をクリックした時の改行は段落をわける改行になります。これは②と比べてわかりにくいですが、Enterをクリックした時の改行は②の改行に比べて若干下にカーソルが行くことがわかります。

段落を分けて、次の段落として文字を書きたい時はEnterキーのみを利用する改行を利用します。こちらの改行の方がよく利用すると思います。

 

②段落の中での改行(Shiftキー+Enterキー)

段落を分けることなく少し改行したい時はこちらの改行を利用します。

↓別の観点から①と②の違いをご紹介すると、以下のように見出しを設定する時に違いがわかります。②の場合は、まだ一つのテキストが続いていると認識されるので、すべての行が対象となります。

↑①の改行の場合
↑②の改行の場合

他からテキストをコピペする際の注意

WordPressのブログを書く時に、一旦別のメモツールなどで書いてからWordPressのテキストエディターに貼り付けるという方もいらっしゃると思います。(僕も時々します。)

その際に注意ですが、貼り付ける時に注意をしないと貼り付けた後のテキストがぐちゃぐちゃになることがあります。これは、テキストをコピーした時に、テキストに含まれているHTMLの情報もWordPressのエディターに引き継がれてしまうからです。

もし他のサイトや他のメモツールからWordPressに貼り付ける場合は以下のように行っていただくことで、貼り付けた後にテキストがぐちゃになりません 🙂

①一旦、普通のメモツールに貼ってからWordPressに貼る

どこかからテキストをコピペする時は、一回普通のメモツールを経由してからWordPressに貼りましょう。メモツールに一回貼ることによって、テキスト以外の情報がクリアになり、シンプルにテキストだけをWordPressに貼ることができます。

コピー元のテキストをコピー

メモアプリにそれを貼り付ける

メモアプリに貼り付けたテキストを再度コピーする

それをWordPressにはる

②「プレーンテキストとして貼り付ける」を使う

もし、上記の方法が手間の場合はブラウザの便利な機能を利用しましょう。

普通に貼り付ける時に、右クリックをして「プレーンテキストとして貼り付ける」を選択します。これを行うことで、名前の通り、テキストだけをWordPressに貼り付けてくれます。

 

上記の方法を行うことで、テキストが崩れるのを防ぐことができます。文字の装飾は、WordPressに貼り付けた後に、テキストエディターで行いましょう。

 

 

画像

 

アップロードする画像のサイズについて

これは意外と重要です、画像自体のサイズも大事ですし、画像のファイルサイズも気にする必要があります。

まずアップロードする際の画像の縦横のサイズについてです。

一般的なサイドバーが付いているブログスタイルの場合は、記事の部分の横幅のサイズは約800px(ピクセル)となっています。なので、これ以上大きな画像のサイズの画像をアップしても、あまり意味がなく無駄にサイズが大きくなってしまい、読み込みに時間がかかります。逆に小さすぎる画像(例 200px )などをアップすると、記事エリアの幅に対して小さく見えてしまうので、できれば記事エリアの幅に合う画像を選択するのがよいです。

約800pxです。

↓Windowであれば、基本的にここに表示されているサイズがpx(ピクセル)の値になります。

↓もし画像のサイズが大きい場合は、以下のように画像をペイントで開いていただくことで、比較的簡単にリサイズすることができます。保存する時は、 jpg で保存すると画像のファイルサイズも減らすことができます。

サイズ(ファイルサイズ)について

WordPressに画像をアップする時に気をつけるもうひとつのポイントは「画像のファイルサイズ」です。ファイルサイズが大きな画像を大量に記事に上げると、ページを読み込む速度が遅くなるので、結果として訪問者が離脱する可能性が高くなります。そして、SEO的にも評価が悪くなるので、検索順位も下がる傾向にあります。

画像は綺麗に越したことはありませんが、スマホやPCの画面上で人間が認識できる画質は知れています。なので、多少画質を落とした画像でも特に問題はありません。

また、サイズの大きな画像をアップロードしていると、利用しているサーバーの容量もどんどん圧迫されてきます。もちろん、後から一括で画像の圧縮などもできますが、手間などを考えるとアップロードする段階から適切なファイルサイズの画像をアップすることをオススメします。

最適なサイズはできれば 1枚あたり100kb以下が良いです。初心者の方は、何も気にせずに1MBの画像をアップしたりしますが、意味のない行為なので必ず画像のサイズを小さくしてからアップするようにしましょう。

サイズを減らす方法は上記のペイントを使う方法でもいいですし、もし複数の画像を一括で圧縮したい場合はTinyJPG というサイトがオススメです。

↑このサイトの使い方は簡単で、圧縮したい画像をドラッグドロップするだけで画質の劣化を最小限に抑えながらサイズを落としてくれます。

↓実際に以下のように一瞬で 70%ほどのサイズ圧縮ができました。このサイトはオススメです。

記事に画像を追加する

次に記事に画像を追加する方法です。画像の追加は「メディアを追加」から行います。

↓WordPress内に保存されている画像一覧が表示されます。PCから画像を追加する場合は、ここにドラッグドロップすることがアップロードができます。

↓画像をクリックすると、以下のようにオプションが表示されます。色々と書いてありますが、最低限「代替テキスト」だけは入力しましょう。これはGoogleがページを見たときにどのような画像が利用されているかを認識するための情報です。ここに画像のタイトルを入力しておくことで、Google画像検索でヒットしやすくなったりします。また、最近ではテキスト読み上げ機能が使われるようになっていますが、画像の部分はこの代替テキストが代わりに読み上げられたりします。 デメリットはないので、ここはしっかりと画像を説明するようなキーワードやタイトルを入力しましょう。

↓もう少し下にスクロールすると以下のようなオプションがあります。これは画像を追加する時に重要な設定です。

配置:画像を挿入する時のレイアウトになります。基本的には「中央」もしくは「なし」にすることをオススメします。

リンク先:画像をクリックした時の動作になります。「なし」にすることで、画像をクリックしても何も起りません。「メディアファイル」を選択すると、画像のリンクが開くようになります。(テーマやプラグインによってはLightboxで画像が拡大されたりします。) 初心者の方は無難に「なし」を選択するのが良いです。

サイズ:デフォルトでは「中」になっているかと思いますが、画像を小さく表示する意味は特にないので、ここは「フルサイズ」を選択します。仮に画像のサイズが記事エリアの横幅を超えたとしても、自動的に最大幅になるように調整されます。

↓初心者にオススメの設定

配置:中央
リンク先:なし
サイズ:フルサイズ

↓上記の選択をしたら、投稿に挿入をクリックします。

画像の編集をする

すでに貼り付けた画像も後から編集できます。画像をクリックすると、以下のようなツールバーが表示されるので、鉛筆アイコンをクリックします。

↓以下のような設定画面が開くので、後から代替テキストの変更などができます。

 

画像にリンクを貼る

画像に他のサイトや別の記事を貼る方法です。

↓以下のような画像をクリックしてから、クリップアイコンをクリックします。

↓以下のように入力バーが表示されるので、ここにURLを貼ることで設定できます。同じサイト内の記事なら、記事タイトルで検索することもできます。

↓ ヒント:もし外部サイト(自分のサイト以外のサイト)のURLを貼る時は、歯車アイコンを押して、以下の画面を開きます。そして「リンクを新しいタブで開く」にチェックを入れてからリンクを追加します。

↓こうすることで、リンクをクリックすると別のタブでその外部サイトが開くようになり、ユーザーが自分のサイトから完全に離れてしまうのを防ぐことができます。これはサイトに訪問者を滞在させるという面ではSEO的にも有効な方法です。

アイキャッチ画像を設定する

アイキャッチ画像はYoutubeのサムネイル画像のようなもので、その記事を象徴する一枚の画像になります。アイキャッチ画像はブログ記事一覧ページなどで利用される画像になるので、記事を表す画像を選択することをオススメします。また、SNSでシェアされる時にも優先的に利用される画像になります。

↓以下のように記事一覧に表示されう画像は、すべて各記事で設定してあるアイキャッチ画像です。

↓シンプルに普通の画像を利用してもいいですし、以下のように編集した画像を使うのもOKです。個人的には、そのブログで統一感が出ていれば良いかと思います。 🙂 

↓アイキャッチ画像は各記事編集ページのサイドバーから設定ができます。「アイキャッチ画像を設定」をクリックすることで、WordPress内の画像から選択することができます。

↓アイキャッチ画像は、特に細かい設定はないので、画像を選択してそのまま「アイキャッチ画像を設定」をクリックします。

カテゴリーの設定

WordPressの記事にはカテゴリーを設定することができます。これは記事をカテゴリー分けすることで、同じカテゴリーの記事を見つけやすくするための機能です。

ページ例 → https://waction.org/niche/web/

↓初めての場合は、カテゴリーを新規追加する必要があります。これはブログを書きながら行うことができます。サイドバーのカテゴリーの部分の「新規カテゴリーを追加」をクリックすることで簡単に追加ができます。

カテゴリーは階層式になっているので、もしサブカテゴリーとして分けたい場合は、そうすることも可能です。

↓ちなみに、カテゴリーは「投稿」>「カテゴリー」からも管理することができます。

↓各カテゴリーをクリックすると、以下のようにカテゴリーごとの設定を変更できます。テーマによってはもっと多くのオプションがある場合があるので、一度確認してみることをオススメします 🙂 

カテゴリーについて

  • カテゴリーはひとつの記事に複数付けることができます。
  • カテゴリーを設定せずに公開すると「未分類」というカテゴリーになります

タグの設定

カテゴリーと似ていますが、WordPressではタグという機能があります。役割はカテゴリーと似たような感じですが、タグの方がもっと細かく分類したりすることができます。また、タグはカテゴリーよりも多くつけても違和感がありませんので、関連するキーワードがあればどんどん付けていくのがよいと思います。

↓タグの追加方法は簡単で、キーワード入力してEnterキーでどんどん追加できます。

↓追加したタブはテーマにもよりますが、基本的には記事下に表示されます。これをクリックすると、同じタグを持った記事一覧を表示できます。

タグについて

  • カテゴリーよりももっと細かく分類したい時に便利

パーマリンク(スラッグ)の設定

各記事のURLのことをパーマリンク(スラッグ)と呼びます。SEOの観点からこれもしっかりと意識して設定する必要があります。

パーマリンクの初期設定

もし以下の設定ができてない場合は、まずは設定をすることをオススメします。

「設定」>「パーマリンク」を「投稿名」にすることで、各記事のパーマリンクを手動で設定できるようになります。

各記事のパーマリンク設定

↓次に記事の編集ページに進みます。基本的には、タイトルがそのままその記事のURLとなるのですが、日本語のURLだと何かと都合が悪いので、これは英数字で表示することをオススメします。とりあえず日本語の使用が避けれればいいので、英数字であればなんでもOKです。ローマ字にしてもいいですし、英語に簡単に訳してもいいです。せっかくURLをカスタマイズできるので、できれば短くて覚えやすいものにした方が何かとメリットが多いです。

↓ちなみに、日本語パーマリンクのデメリットは、以下のようにTwitterなどに貼り付けた時に日本語の部分がURLに変換されてとても見にくいということです。(もしくは変換されず、しっかりと記事のURLがシェアされないこともあります。)

Twitterは自動的に短縮してくれたりしますが、これはLINEや他のツールでも起こります。こういうことを避けるためにもURLはシンプルにしておくべきです。また、SEO的にURLはシンプルな方がGoogleに好まれると言われています。

日本語URLを貼り付けた例(あまりよろしくないです。)

クイック編集

記事の本文ではなく、カテゴリーやタグだけちょっと変更したい時があるかと思います。そんな時に便利な機能がクイック編集機能です。これは投稿一覧ページから使うことができます。

↓以下のようにパネルが開くので、必要な情報を変更することができます。最後に「更新」をクリックすることで、わざわざ記事の編集画面を開くことなく変更ができて便利です。タグを複数追加する際は、半角カンマ(,)で区切って追加します。

 

公開前に「下書き」からの「プレビュー」

記事が書けましたら、最後に公開をするのですが、一旦必ずプレビューにて確認することをオススメします。実際の画面で見てみると誤植があったり、書き忘れがあることに気づくことがあります。

↓記事がかけたら、一旦下書き保存します。これは「SAVE」のような機能で、公開はせずに内容だけを保存することができます。途中で一旦執筆を中断する時にも便利です。

↓次に、「プレビュー」をクリックすることで、実際のサイトデザインと共に内容を確認することができます。

特に問題がなければ、最後に「公開」をクリックして記事を公開します。

予約投稿

ちなみに、未来の指定した時間に公開したい時は予約投稿をすることもできます。

↓以下のように「すぐに公開する」の「編集」をクリックして、将来の日付を入力することで、その時間に公開することができます。

↓念のためですが、サイトのタイムゾーンがしっかりと日本になっているかご確認下さい。

まとめ

最後に各項目の大切なことをまとめます。記事を公開する前のチェックリストとしてご確認いただけますと幸いです。

見出し

  • 「見出し2」が3つ以上利用されているか
  • 見出しの構成がおかしくないか

テキスト執筆

  • 改行はしっかりと行われているか
  • 誤植や書きミスなどがないか

画像

  • アップロードした画像のサイズは適切か
  • 画像を挿入する時の設定は正しいか
  • アイキャッチ画像は設定されているか

カテゴリー・タグ

  • 最低でも1つのカテゴリーを選択しているか
  • 記事の内容にあったカテゴリー・タグが設定されているか

パーマリンク

  • パーマリンクが日本語になっていないか

最終確認

  • プレビューモードで確認して、記事に問題がないか
WordPressの記事執筆で大切なことはなんですか?

WordPressの記事を書く時に大切なことは「見出し設定」「画像設定」「カテゴリー設定」などです。

WordPress記事に最適な画像サイズはどれくらいですか?

テーマにもよりますが、基本的には横幅 800px くらいで、各画像のサイズは100kb以下が好ましいです。

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旅人ほだ

貴重なお時間をこのブログに割いていただきありがとうございます :) ITフリーランス・WordPressエキスパート・海外クラウドサービス導入・IT翻訳・動画制作などを行っています。最近はKAJABIがマイブーム。 英語/ポーランド語が話せます。
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