株式投資で損が出ている時のメンタル

投資家·
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僕は旅をしながら、株式投資も行っています。(本業はこっちかも)

そこで、投資をやったことがある方なら経験があると思うのですが含み損が出ている時って平常心を保ちにくいですよね。

僕も初めはドキドキ×100してました。

多分、お金がすっごくある投資家の方たちは含み損が出てても気にならないと思うんですが、僕みたいな小資本で始めて、3.3倍レバレッジをかけている場合はやはりドキドキします。

本業に支障が出てしまったら本末転倒ですよね。今回は、そんな僕なりのメンタリズムを教えたいと思います!

1.いちいち株価をチェックしない

これは結構大事だと思います。

含み損が大きいほど株価をチラチラ見ちゃいませんか?

あるあるだと思います。

こんな時こそ株価を見ないことが大事です。

見たって株価が下がることはないし、手仕舞いをするタイミングだってわかる訳でもありません。

あと、何で損が出ているかニュースを見たり情報を集めるのも意味が無いです。

これも平常心を保てなくなる原因です。長期投資(1ヶ月以上)の場合は場が閉まってから見るので充分だと思います。

2.小さい利益がでたら利食いする。

株の投資の場合は、いくつものポジションを保有すると思います。

僕もいくつも保有しているのですが、ずっと損が出ていたけど、たまにひょいっと利益が出る時があります。

こういう時、僕は利食いして逃げます。資金効率も悪いですし、マイナスにならなかっただけOKって感じです。

勝率が上がれば自信にもつながりますし、次に仕掛けるときのデータも増えるので経験値を上げることができます。

まとめ

株式投資で平常心を保ちさらに自信をつけるためにはこまめに株価をチェックしない・悪い情報を探さない・すぐに利食いすることが大事だと思います。

みなさんがいいトレードができれば嬉しく思います!^^

↓↓「さや取り達人」 こちらはおすすめです!(^^)

サヤ取り達人

著者(私が書きました)

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フリーランスエンジニア・Webデザイナー ·写真家・動画編集者

フリーランスエンジニア・Webデザイナー。Kajabi・Shopify・Thinkificなどの海外SaaSを中心に、サイト構築や収益化の仕組みづくりを行っています。

WordPress・Next.js・Supabase・Hugoなどを活用したWeb開発から、動画制作・IT翻訳まで幅広く対応するジェネラリストとして活動。実際に海外ツールを活用しながら、個人でのオンラインビジネスやコンテンツ販売にも取り組んでいます。

これまでに40カ国以上を訪問し、カナダ・ポーランド・リトアニア・デンマークなどでの海外生活を経験。リトアニアの大学で国際ビジネスを学んだ後、現在はスペインを拠点に活動しています。

YouTube「HodaPress」では海外SaaSやオンラインビジネスについて発信。noteでは海外移住・ビザ関連の情報も執筆しています。

本サイトでは、実際に使った経験をもとに「日本人にとって使いやすいか」「収益化に繋がるか」という視点でツールをレビューしています。

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