翻訳が終わって、もう一回リトアニアの移民局に行ってきた

リトアニア·
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こんにちは!

前回の記事の続きです。↓

今日は大学のイベントでみんなでお城の見学の予定でしたが、僕だけは移民局のことが終わっていないので行くことができずに部屋で待機。。。またターキッシュガールに心配されてしまいます笑

まずは翻訳に出した書類の翻訳が終わらないと移民局に行けないので連絡を待っていたらお昼前に連絡がきて「翻訳が終わったので取りに来てね」とのこと。

急いで取りに行ったら、ちゃんとした書類になっていました!そして公的翻訳というスタンプも押してありました。

こんな感じです!ヨーロッパスタイルですね!

んで、その後に急いで移民局に向かいます。僕が移民局に着いたのは13時くらい。前回と同様に整理番号をとったら僕の番号は「153番」。ディスプレイを見ると120番くらい。そして今日は前回よりもめっちゃ待っている人がいたし、相変わらず職員は少ない。なのでまた4時間コースだろうなと思って一旦買い物に向かう。移民局から出るときにフラっと営業時間を見たら、、、

まさかの金曜日は14:45まで。ぜーーーーーーったいに間に合わないじゃん。

ってことで帰宅。月曜日にもう一度トライします!

著者(私が書きました)

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フリーランスエンジニア・Webデザイナー ·写真家・動画編集者

フリーランスエンジニア・Webデザイナー。Kajabi・Shopify・Thinkificなどの海外SaaSを中心に、サイト構築や収益化の仕組みづくりを行っています。

WordPress・Next.js・Supabase・Hugoなどを活用したWeb開発から、動画制作・IT翻訳まで幅広く対応するジェネラリストとして活動。実際に海外ツールを活用しながら、個人でのオンラインビジネスやコンテンツ販売にも取り組んでいます。

これまでに40カ国以上を訪問し、カナダ・ポーランド・リトアニア・デンマークなどでの海外生活を経験。リトアニアの大学で国際ビジネスを学んだ後、現在はスペインを拠点に活動しています。

YouTube「HodaPress」では海外SaaSやオンラインビジネスについて発信。noteでは海外移住・ビザ関連の情報も執筆しています。

本サイトでは、実際に使った経験をもとに「日本人にとって使いやすいか」「収益化に繋がるか」という視点でツールをレビューしています。

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