2018 1月

マンスリーアーカイブ 1月 2018

仮想通貨「リップル ripple」が無料でゲットできるサイトCoinfaucet

仮想通貨「リップル ripple」が無料でゲットできるサイトCoinfaucet

こんにちは!最近、仮想通貨にハマりまくっている旅人ほだです!今日もリトアニアから記事を書きたいと思います! この記事を読んでいるみなさんならご存知かと思われますが、、、、     今 rippleが熱いですよね~~!   年末から年明けにかけてわずか10日間で約3倍に価格を上げてきました!マーケットキャプもビットコインに次ぐ仮想通貨になりましたね! :)  早い段階で買っていた人おめでとうございます~   僕は若干タイミングを逃しましたが、しっかりrippleを保有しております!今日はそんな2018年激アツ仮想通貨のrippleを無料でゲットできるサイトをご紹介しますね! :)  Coinfaucet Coinfaucetは無料ビットコインで言うところのfreebitcoinのようなサイトで、時間毎にルーレットを回すことができたり、くじに挑戦したりしてrippleを受け取ることができます。ルーレットに外れはないので少額ではありますが、必ずrippleをゲットできます! こちらがトップページです!登録する際は、上の「Register」をクリックしてフォームを埋めましょう! →サイトはこちら ちなみにこのサイトの特徴が書いてありますね。 毎時間無料でrippleがゲットできる!完全に無料なシンプルのゲームを行うことで最大300ドル分のrippleを獲得できます! 素早い引き出し!支払い受取に待つ必要はありません。引き出し可能最少額に達すればすぐに引き出すことが可能です。 毎週無料のくじ!友達にたくさん紹介すればその分、くじを引けるチャンスが増えます!すべては無料で参加にお金を払う必要はありません。 最高の紹介制度!紹介した友達がゲットしたrippleの50%をあなたはゲットできます。さらにくじのためのチケットもゲットできます。 とのことです。まぁ完全に無料なのでやってみて損はしなさそうですね~  ちなみに僕のリファレンスコードは「kZGpN7LyFDM」です! :)  →サイトはこちら 登録が終わったら 登録が終わったら早速rippleをゲットしてみましょう! まずは上のメニューの「Free XRP」をクリック!そうするとルーレット表が表示されます! 「Roll!」を押すことでルーレットを回すことが出来ます!10000に近ければ近いほど多くのrippleをゲットすることができます。まぁ、ほぼ当たることはないですけどね笑 でも少額はもらえるのでご安心を! :)  →サイトはこちら rippleを引き出す時 引き出しの際は、「Setting」から行うことができます!ちなみに引出し最低額は1XRPとのことです!これは嬉しいですね! まとめ いかがでしたでしょうか?みなさんもCoinfaucetを使ってrippleをゲットしてみてはいかがでしょうか?「仮想通貨を買うのは恐いけど試してみたいわ。。」という方にもオススメです!無料なんでね~!サイトのデメリットはサイトを徘徊しているとポップアップ広告がかなりしつこいのが気になります。ですがこれが無料rippleの資金源になっていると思うのでそういうものだと思うのがいいですね :)  この記事を書いている時点ではrippleは1XRP=$3.10です。ですが、今後ビットコインのように1BTC=$18,110とかいう破格になる可能性も十分にあります。価格が高騰しても持っていなければなんの意味もないので少額だけでも持っておくのが賢い方法かな~と思います! では! →サイトはこちら

ヴィルニュスの聖ペテロ・パウロ教会✝へ!(行き方・動画)

こんにちは!今日もOsmo Mobileを片手にヴィルニュス市内を探検してきたのでご紹介します! :) 今日訪れたのは有名な教会の一つである「聖ペテロ・パウロ教会(Sts. Peter & Paul's Church)」という場所です。 聖ペテロ・パウロ教会 聖ペテロ・パウロ教会はヴィルニュス市内にあるローマ・カトリック教会です。特徴としては教会内に約2000個の漆喰(しっくい)の彫刻が装飾されていることです。 トリップアドバイザーの口コミからも評判がいいことが伺えます! 場所はこちら↓ メインの駅または、バスターミナルからだと「2番」のバスで行くことができます!そのまま進むと僕の住んでいる寮まで来ることができます笑   詳細情報 住所:Antakalnio g. 1, Vilnius 10312, Lithuania 建設: 1701年 地上高: 16 m 電話: (8-5) 234 0229 収容人数: 980 設計: Jan Zaor 動画でご紹介!   まとめ いかがでしたでしょうか?あ、、また360度写真撮るのを忘れていました、、最近は撮影機器が増えてしまって360度カメラのことを忘れてしまいます。。笑 でも実はこの教会は僕の寮からとても近いのでまた行こうと思いいます! :) みなさんもヴィルニュスにお越しの際は是非行ってみて下さい!! :)   

バルト三国!リトアニアの物価を大公開!💰 2018年

こんにちは!今年もよろしくお願いします! 今日は満を持して「物価大公開シリーズ」を行おうと思います!僕のブログで人気記事と言えば、この実際に店の中で躊躇なく写真を撮りまくる物価大公開シリーズです!今まで訪れた国では行ってきましたが、リトアニアではまだだったので今日遂にそのベールが脱がされます! リトアニアは東欧であり北欧でもある位置にある国なので物価はポーランド水準(比較的安い)なのか、または北欧ノルウェー水準(バリ高)なのか気になるところですね! 今回は写真を約100枚ご用意したので中々楽しめる記事になっていると思います :)    ◯過去の物価大公開シリーズはこちら   早速お店へ! 今回、(勝手に)ご協力していただいたのは、リトアニアのスーパーマーケット業界大手の「MAXIMA(マキシマ)」という大型スーパーマーケットです!食品から日用雑貨まで幅広く揃っているお店です! 平日でも多くのお客さんで賑わっております! まずは雑貨、日用品からご紹介します!こういう感じのリトアニアのお土産は約2ユーロから売っています。日本だとこういうのは100均で買えてしまうのでそれを考えると高いですね。。 こちらはおしゃれなマグカップ。約2.5ユーロから リトアニアカラーのマフラーは約5ユーロ(650円)です。 女性へのプレゼントにキャンドルはいかがでしょうか?値段はピンきりですが、可愛いサイズなら0.87ユーロで売っています。約100円 服とか小物を整理するためのコンテナな3ユーロから アイロン台は安いのは12ユーロから 誕生日にはこれは必須ですよね。あ、小さすぎてあんまり値段が見えません笑 まさかの失態。。。多分0.8ユーロ ハンガーは何個でこの値段かわかりませんが2.50ユーロ。一個だったらめちゃめちゃ高いですなー キッチンペーパーは1.20ユーロから。こちらはまぁ許せる価格。 掃除用具はこんな感じ。 便利な長いモップは9.99ユーロです! LEDGER電球は2.49ユーロです。ポーランドにいた時は大量に買った思い出があります。サイズを確認してから購入しましょう。 LEDじゃないバルブも売っています。 地味にリトアニアでは釣り人をよく見かけます。釣り竿は9.98ユーロから。ちゃんと練り餌も売っていますね!夏になったらやってみようと思います! ずーーーっと前から寒さ対策に買おうとしているヒーターは7.99ユーロ。部屋が寒いから必要なんだけど、もうこの時期になったらもういらないかなって思っている自分がいます笑 お花は2.49ユーロから 手紙を入れる封筒のようなものは0.81ユーロ 観葉植物は2.49ユーロから。これは欲しいかも。 こちらも2.49ユーロで僕の興味を惹いて来ます。 ボールペンは0.19ユーロです。ただし日本のより値段の割にかなり質は悪いです。ダイソー万歳。(僕はセリア派ですが笑) ってか日本だとボールペンって無料でもらうものですよね~。 こうやって落書きしてしまうのはどこの国もおんなじ。 スティックのりは1.39ユーロ。輪ゴム(少量)は0.43ユーロ。 子供用のペイントと用のパレットセットは1.89ユーロ えっと、、、あ。粘土ですね~。紙粘土は2.49ユーロから。 リトアニアには日本のようなルーズリーフ類は売っておりません。横に線が綺麗に引いてある大学ノートも売っておりません。(あっても高いかも)。大体が方眼紙のような感じです。そういうノートは0.28ユーロから 赤ちゃん用のおむつは16.22ユーロ ヴィルニュスの思い出のマグネットは1.68ユーロ。お土産で買うよりも遥かに安いのでここで買いましょう。 おお!この日はトイレットペーパー安かったかも!8ロールで1.59ユーロは安いです。 スポンジたちはこんな感じ。10個セットで0.87ユーロ。これはいいね~ ゴミ袋はこんな感じです。僕は黒いやつを来た時に買いましたが、まだ枚数が残っています!ちなみに日本のように市指定の袋とかはないので別にスーパーの袋をゴミ袋としてつかってもOK。 寮のキッチンに置いておくとすぐに誰かに取られてしまう洗剤は1ユーロ以下で買えます。 このFAIRYっていう洗剤は安くて汚れがしっかり落ちるからオススメ!0.93ユーロ トイレに付けるやつね。1.46ユーロから こちらもトイレの芳香剤とか。 こちらは便器とかシンク周りを掃除するようの洗剤たち。0.85ユーロから こちらは洗濯用の液体洗剤。2.59ユーロ。この量なら安い気がする。 こちらは日本でもお馴染みの一錠ポンっていれる洗剤。やはりお高い。。 猫を買う予定の方、4.85ユーロで飯が買えます。 車の10W-40オイル(4L)はMobilのやつで26.06ユーロ。elfのやつで32.91ユーロ。 5W-40は37.36ユーロ。 車の革シートを掃除するスプレーは3.99ユーロ。あぁ、車が欲しくなってしまう。。 電池類。1番安い単3四本だと0.99ユーロ 他のんはこんあ感じ。 ヨーロッパのプラグを増やすやつは1.99ユーロ。僕は日本のタコ足を使っているので今のところは不要。 もしもの時の消火器は13.99ユーロから。 一回しか書き込めないDVD-Rは0.73ユーロ。CD-Rは0.40ユーロ。日本の方が安いですな~ テープはこんな感じ。電動のドリルは27ユーロ。 軍手は0.58ユーロです。安いのは0.37ユーロ。 BBQで火を付けるのを手こずりたくない方はこちらがオススメ。めっちゃ簡単に火をつけることができます。1.09ユーロ。 さっきも紹介したけど、釣りの撒き餌は1.45ユーロ。 サッカーボール8.99ユーロ。バレーボール2.99ユーロ。ちなみにヴィルニュス市内のいたるとこにバレーボールコートとかサッカーグラウンドがあります! PANINI MAKER.... パニニがよくわからないけど、トースターは12.99ユーロ。 ケトルは1番安いので19.99ちなみにケトルについてはこちらの記事を参照してください :) 足を入れてヌクヌクできるやつは25.99ユーロ。こんなんあったら天国だね~ オイルヒーターは19.99ユーロ。冬はマジでこれが必要です。寮のは全然効果がない。。 冬のソリは18.99ユーロ。プラスチックのではなくて、ガチのソリです! ジグソーパズルはこんな感じ。結構色んな種類がありました。 LEGOも売っています。4.99ユーロから 男の子用のおもちゃ 懐かしのこれは1ユーロです。 順番バラバラですね。。。笑 最初の方に紹介したマフラーとかは6.49ユーロから。 キーホルダーは2.17ユーロから リトアニアのお土産結構色々あります!お土産屋で買うよりも安いです! 次ページ「食品の物価をご紹介!でもまさかのトラブルが!?」 食品の物価 さぁ、次は食品のコーナの写真を!   と思ったら後ろから声をかけられて、 写真ノーノー     的なことを言われてしまったので自粛。。。笑     どうやらリトアニアのスーパーでは写真は撮ってはいけないみたいです!まぁ、お店の入り口には何もマークはなかったのであれなんですが。 まぁこんなことで長らく続けてきた物価大公開シリーズを諦める訳にはいかないので、色々と考えていたら、、   チラシを使おう!   ということにしました!ってことで今回は(勝手に)ヨーロッパでチェーン展開している「LIDL(リドル)」さんのチラシを調査しました! 工具セットは15.99ユーロ。食品以外にもあったので一緒にご紹介しますね~ パスタは600gで0.59ユーロ。ちなみに僕は別のお店で、400gのパスタを0.39ユーロで買っています! ハム系はこんな感じです。そんなに安いとは言えないですね~ チョコレートはちょっとお高いです。Biscinoって奴はめちゃめちゃ美味いです!1.29ユーロ 割りと良さそうなドライヤーは7.99ユーロ。これはいいね!僕はドライヤー使わないけど笑 リトアニアは天気が悪いから室内で運動しないとね。バランスボールは7.77ユーロ。ヨガマットは6.99ユーロ。 マヨネーズは650mlで1.69ユーロ。豚肉は360gで1.49ユーロ。 そしてリトアニアは野菜が安いイメージがあります。なんと玉ねぎ1kgがまさかの0.14ユーロ。この前めちゃ買いました笑 トマトジュース500mlは0.44ユーロ。コカ・コーラは2Lで0.99ユーロ。これは安い。ジュースも安い印象があります。 ザクロは一個0.55ユーロ、唐辛子は100gで0.99ユーロ。アボカドは700gで2.39ユーロ。 冷凍ピッツァは300gので1.29ユーロ。 ビンのはよくわからないけど、上の魚は1kgで5.99ユーロ。ポーランドよりもこっちは魚を食べる習慣があるように思えます。 ヘインズのケチャップは1.29ユーロ。 お酒とかワインとかは全くわからないけど、こんな感じー もっとアルコールが強そうなもの、、、ジンとかウォッカですね~ お肌の美容に。加湿スチーム的なやつは12.99ユーロ。 おしゃれな白い収納棚は49ユーロ。 自分で髪をキリたい方はシェーバーが17.99ユーロで買えます。 電動のひげ剃りは26.90ユーロです。 LIDLでは服も売っています!まぁまぁリーズナブルかな。 女性用の服 あれ?さっきMAXIMAで紹介した足を温めるやつですが、こっちの方が安いですね~ 血圧が気になるかたは13.99で健康管理を始めましょう~ 僕は地味にこれが必要だと思ってます。。雪の日の滑り止めは3.99ユーロ。 体重計は7.99ユーロで買えます!これは安い! その他 僕が行っている大学の授業・・・2800ユーロ(年間) 大学の寮・・・85ユーロ(毎月) SIMカード代・・・5ユーロ 1カ月のネット代・・・5ユーロ 1カ月バス乗り放題のパス・・・5.8ユーロ(学割価格) ヴィルニュスーカウナス間のバス・・・約6ユーロ(時期による) ヴィルニュスーポーランド間のバス・・・約16ユーロ(時期による) ※随時更新していきます!\(^o^)/   まとめ いかがでしたでしょうか?全体的に日本よりは安いと思いますが、電化製品は日本で買った方が安いです!野菜を中心とした食品類はリトアニアの方が安いですね!リトアニアはユーロを使用していることもあって、ポーランドよりは割高感がありますが、北欧ほど物価は高くないことがわかりました! リトアニアに来られる方は是非参考にしてくださいな!
海外の大学で勉強していること①「ビジネス英語」

海外の大学で勉強していること①「ビジネス英語」

こんにちは!リトアニアでの大学生活は順調に行っている旅人ほだです!1月はずっと冬休みなのでゆっくりと過ごしております! :)  ということで、僕がこの大学でどんなことを学んでいるかをご紹介しようと思います!海外へ留学を考えている方は参考になるかと思います! 今回は、僕がエリートの成績を収めた「Business English」のクラスをご紹介しようと思います。結論から言うと僕の成績は 10点満点中10点 でした!\(^o^)/   どんな内容? Business Englishのクラスでは名前の通り、ビジネスシーンで使用する英語の勉強です。と言ってもガンガンとビジネス単語を覚えたりするのではなくて、プレゼンテーションや隣の席の人と行うインターラクティブなタスクが多かったです。 授業の1番始めに行ったことは「自分の国でビジネスを行うにはどうすればいいか?」というテーマでプレゼンを行うことでした。 実際に教授からはこんな感じで課題を出されました。 Make a presentation with tips on how to do business with the partners from your country. In short, introduce your country. Tell a general description about the people. Give tips how one can do successful business with the representatives of your country. Tell about superstitions/inappropriate gestures/traditions/holiday periods, etc. in your country. Add any interesting things that one should know. Make a short quiz at the end. ということで、外国人が日本でビジネスをするにはどうすればいいかということでプレゼンテーションを作りました。盛り込んだ内容は、日本の基礎情報、数字で表す日本、日本の言い伝え、忍者カフェとか変わったビジネスです。最後にはKahootを使ってクイズを行って、ポイントが1番高かった人に折り紙の鶴をあげました! 評価は10点満点中10点でした!僕の中では大学始まって初めての英語のプレゼンだったのでめっちゃカンペを用意してたどたどしかったと思いますが、しっかりとプレゼンのポイントを得ていたこと、1番始めにプレゼンしたこと、折り紙の景品を用意してみんなを楽しませたことが評価されて満点をゲットすることができました! :) これでかなり英語のプレゼンで自信がつきました!教授ありがと! このプレゼンが終わったあとは、少し座学のクラスが続きました。 https://drive.google.com/file/d/0BxokAQwazyz6bXUyTzVyU2V5WFE/view?pli=1 ↑このテキストを使用して、ビジネスシーンでよく使われる単語やイディオムを勉強しました。 そして何度か座学を行った後は、ジョブインタビューの練習の授業がありました。みんな自分でCVを用意して本番の仕事の面接のように面接を行います。ちなみにヨーロッパで履歴書と言えばEuropassという形式が一般なのでヨーロッパで就活をする方は覚えておきましょう :)  http://europass.cedefop.europa.eu/ ジョブインタビューの授業ではみんな面接練習をすることになるのですが、なんと僕は公平な判断ができる人間と判断されたので面接官(Jury)の方に選ばれました笑 正直、リアルな世界でもジョブインタビューで答えることなんてないと思っていたのでラッキーと思いましたが、実際は面接官の方が大変な役でした笑 まずはみんなが予め作ったEuropassを添削します。スペルミス、経歴の書き方、スペースの使い方等を赤ペンでチェックします。面接官に選ばれたのは僕の他に2人いたのでみんなで協力して添削を行います。それが終わったら、CVの出来が良かった人から呼んでいき、面接を行います。これが中々大変で、こっちはこっちで予め質問集を用意して色んな角度からみんなに質問をしていく必要がありました。それはそれでやりがいがあったのでよかったです。僕の友達のナイジェリア人の子も面接官として選ばれたのですが、その子が面接官として面接する時はかなり高圧的な面接官だったのでみんなビビってましたw 逆に僕に名前を選ばれた人は「ホッ。」としてました笑 そんな感じでクラスの全員と面接練習をして最後に教授がアドバイスをくれるという形でした。この教授がまた良い人で、公平にさらに客観的にしっかりとアドバイスをくれます。多分、面接の練習自体ではポイントを付けていなかったと思います。実際に面接の練習で答えられすに黙り込んでしまう人もいましたが、そこには触れずに改善ポインを的確に指導してくれました。単純に面接の態度や直すべき部分のアドバイスをみんなにしていました。僕はそれに気づいたので失敗してもいいやーと思って面接官をやってました。 その後はまた少し座学を行い、中間テストがありました。前期で勉強したビジネス単語が出るというテストでそんなに難しくなかったです。僕は10点満点中9点でした。まぁまぁ、そんなに勉強しなかった割にはよくできたと思います。 そして次にまたプレゼンの授業がありました。今回のテーマは「伝統的な料理の紹介」です。自分の国以外の国の伝統的な料理の紹介をします。 Make a presentation about a traditional cuisine different than that of your country and prepare to speak it in class. Make a small introduction (why you have chosen this country, what is the basis of this...
[保存版]2018年 時価総額が高い仮想通貨24個 (これから人気が出るかも)

[保存版]2018年 時価総額が高い仮想通貨24個 (これから人気が出るかも)

こんにちは!2018年になりましたね!今年もよろしくお願いします :)  そんな新年はこれからさらに伸びてくるであろう仮想通貨のお話です! 僕はおかげさまで仮想通貨を利用して少しずつ収入が入ってくるようになりました~ もちろん僕のことなので仮想通貨自体から利益を上げているのではなくてアプリを開発してそこから利益を上げています! :) 何気なく作ったアプリがガンガンダウンロードされているのでそこから僕も仮想通貨に目をつけるようになりました! そんな今回は現在時価総額が高い注目の仮想通貨を25個ご紹介しますね! Bitcoin(ビットコイン) まず仮想通貨と言えば誰もがビットコインを思い浮かべると思います。それほど多くの人が目をつけていて、それと同時に時価も上がっています。ビットコインは匿名の開発者によって2008年に作られました。その目的は「peer to peer cash system」と言って、支払い者から受取人までダイレクトにオンラインペイメントを行うことです。Bitcoinがデジタルキャッシュの他の試みと比較して異なったのは、二重支出を防ぐ「ブロックチェーン」システムを実装したことです。 信頼できる中央パーティを使用してすべてのトランザクションを検証する代わりに、Bitcoinはpeer to peerネットワークを通じて取引を検証します。 Bitcoinはすべての仮想通貨のトップでもあります。 Bitcoinは現在、時価総額が570億ドルを超えており、全体の価値の約45%を占めています。 ビットコインのニュースアプリ(英語) 無料でビットコインをゲットできるサイト 3選 Ethereum(イーサリアム) Ethereumは2013年にVitalik Buterinによって作られました。Ethereumの主な約束は、開発者がBitcoinの上で簡単には動作しないように、あらゆる種類の分散アプリケーションと技術を構築することを可能にすることです。Ethereumのプラットフォームは、多くの企業が独自のEthereumベースのプロジェクトのために数十億ドルの資金調達することを可能にしました。 これはEthereumの価値をさらに高め、今年のBitcoinの時価総額の約半分に達すると言われています。 Ethereumのニュースアプリ(英語) Bitcoin Cash(ビットコインキャッシュ) Bitcoin Cashは登場してから数週間しかたっていませんが、すでに時価総額でトップ5に急成長しています。 これは、Bitcoin Cashが実際にBitcoin系列であり、Bitcoinのマイニング会社とBitcoinのマイニングチップ(ASIC)の製造業者によってサポートされているためです。Bitcoin Cashは、BitMainがBitcoinが最近実装したSegWitという機能が嫌いだったために作成されました。 Bitcoinのスケーラビリティ問題の解決策として、SegWitはより安い取引を可能にしました。 Ripple(リップル) リップルは、「チャージバックなしで、あらゆる規模のセキュアで即時かつほぼ無料のグローバル金融取引」を可能にする決済ネットワークです。リップルは、他の仮想通貨とは大きく異なり、トランザクションのコンセンサスを確立するためにブロックチェーンを使用しません。 代わりに、Bitcoinネットワークよりも速くなる反復コンセンサスプロセスを使用しますが、攻撃にさらされる可能性もあります。 Rippleのニュースアプリ(英語) 無料でrippleをゲットできるサイト Bitcoin Gold Bitcoin GoldはBitcoinブロックチェーンの最近の系列で、Bitcoinマイニングを再び分散させることを主な目的としています。 Bitcoinは、最初にCPUを使用してマイニングされました。 ASICはコストが高く、ほとんどのコンピュータでは検出されないため、購入する余裕がある数人の大規模なマイニング運営者の手に集中しています。 これはBitcoinの今後の課題となる可能性があります。。 Litecoin LitecoinはBitcoinのデジタル・ゴールドに「digital silver」を目指して創り出された最初の「altcoins」の1つでした。 LitecoinはBitcoinの系列でもありましたが、4倍の速さでブロックを生成し、最大4倍のコイン(8400万)を持っていました。SHA256を使用するBitcoinと比較して、「scrypt」と呼ばれる別のマイニングアルゴリズムも使用しています。 これはLitecoinにマイニングの分権化のメリットをもたらします。なぜならBitcoinではなくLitecoinを採掘するためにもGPUが必要で、最近はどのような種類の採掘報酬でもASICが必要になるからです。 Litecoinのニュースアプリ(英語) Dash Dashはより高速な取引(InstantSendテクノロジ)と匿名取引(PrivateSendテクノロジ)を提供するBitcoinのよりプライベートなバージョンです。 また、分散型のガバナンスも導入されており、分散型の自律的な組織となっています。Dashはそのネットワークに2層アーキテクチャを採用しています。 第1層はネットワークを保護し、トランザクションをブロックチェーンに書き込むマイナーで構成され、第2層は「マスターノード」で構成されます。マスターネットノードはダッシュトランザクションを中継し、InstantSendおよびPrivateSendタイプのトランザクションを有効にします。 Dashのニュースアプリ(英語) IOTA IOTAは、IOT(Internet of Things)をターゲットとし、ネットワークの計算ニーズを削減し、取引手数料を削減するためにブロックチェーンを使用しない暗号化技術です。IOTAの革新的な元帳技術は、「Tangle」と呼ばれ、取引の送信者は2つの取引を承認する作業証明を要求されます。 これにより、他の大部分の暗号化通信でトランザクションを検証するために必要な専用のマイナーが削除されます。 また、すべてのユーザーが本質的にネットワーク内の「ノード」になるため、システムをより分散化します。IOTAのもう一つの注目すべき点は、すべてのユーザーが他のトランザクションも検証する必要があるため、より多くのユーザーがトランザクションを実行する方が早くなることです。 IOTAのニュースアプリ(英語) Ethereum Classic Ethereum ClassicはEthereumのオリジナルバージョンです。 新しい "Ethereum"はこのオリジナルバージョンの系列です。 オリジナルのEthereumの上に構築された分散型の自治組織がハッキングされたときにEthereum ClassicとEthereumは分かれました。 この組織が呼び出された「The DAO」は、Ethereumの上に構築される将来の分散型アプリケーションのベンチャーキャピタルファンドとして機能しました。 Monero Moneroは、オープンでプライバシーに焦点を当てた理想的で最も活動的なコミュニティとのプライベート取引対応の暗号化通貨の1つです。 多くの人は、特に最近のEuropolバストの後で、最もプライベートな暗号侵害と考えています。これは、追跡できなかった唯一の暗号化トランザクションがMoneroトランザクションであったためです。Moneroのプライバシーはリングシグネチャアルゴリズムによって保証されています。これは、コインがプロトコルレベルで「混合」されていることを意味します。Moneroの開発者によれば、取引は「追跡不能」になると言われています。 Moneroのニュースアプリ(英語) NEO 以前は「Anthares」と呼ばれていたNEOは、米国や欧州で開発された他の仮想通貨グループとは異なり、Ethereumと同じ目標を持ち、中国で開発されているため、しばしば「中国版Ethereum」と呼ばれます。 中国にいることは、規制当局と地元の中国企業との関係が改善されていることから、西側の暗号侵害よりも優先する可能性があるため、いくつかの利点があるかもしれません。NEOは、Ethereumのように、あらゆる種類の金融契約やサードパーティの分散アプリケーションを開発することができるスマートな契約プラットフォームです。 開発者が独自のJavaScriptのような「Solidity」プログラミング言語しか使用できないEthereumとは異なり、NEOは開発者が好きなコーディング言語を使用できるようにします。 NEM ニューエコノミームーブメント(NEM)を別にすることの1つは、その "重要度の証明"(PoI)アルゴリズムです。 PoIは、マイナーが新しいコインを得るためにかなりの処理能力を必要とするのとは異なり、PoIは、新しいものを得るためにある量のコインを既に所有することをユーザーに要求するPoSとは異なり、実際にユーザーにコインを費やすよう促す。 PoIアルゴリズムは、ユーザの取引を追跡して、そのユーザがNEM経済全体にどれだけ重要であるかを決定します。Bitcoinは「デジタル・ゴールド」とみなされており、その記述の主な理由の1つは、コインの数が限られていることです(最大2,100万まで作成可能です)。 これは、より多くの人々がBitcoinを購入し始める限り、Bitcoinの価値は時間の経過とともに上昇し続けるはずであることを意味します。 これは、Bitcoinを買う人の大部分が製品を購入するのに費やすのではなく、長期間それを保持するよう促すはずです。一方NEMは、コインの所有者に、より多くのNEMコインを得るために、それらを高速かつ激しく費やすことを奨励しています。 NEMのニュースアプリ(英語) Cardano Cardano は、いくつかの興味深い新しいイノベーションを伴う新しい仮想通貨です。 これは、複数の大学の技術重視の開発者と学者のチームによって構築されました。 これらの革新の1つは、コードがCardanoネットワーク上のバグの存在を最小限に抑えられる、よりメモリ安全なプログラミング言語であるHaskellで書かれたことです。さらに、Cardanoの開発者は、セキュリティの大幅な強化が必要なステークス(PoS)システムの証明など、ネットワークのいくつかの主要コンポーネントを正式に検証しました。 PoSシステムのための "Ouroboros"アルゴリズムは、複数の暗号学者によってピアレビューされました。 Cardonaのニュースアプリ(英語) EOS EOSは、ユーザーがネットワーク内の他の人に議決権を委譲してトランザクション検証時間を短縮し、 ネットワークをより効率的に実行できます。EOSは読み込みと書き込みの動作を分離して速度を上げ、パブリックブロックチェーンとプライベートブロックチェーンが非同期で通信できるようにします。 長いアドレスの代わりに、プラットフォームのユーザーはアカウント名を作成することもでき、それらのアカウントは異なる権限レベルを持つことができます。 Stellar Lumens Stellar Lumensは、Rippleに類似した暗号化方式であり、銀行や他の金融機関で使用されている事実上の暗号化システムになることを目指しています。 「ルーメン」は、ステラネットワーク上に存在する通貨単位です。Stellarネットワークの開発者は、ルーメンが最終的に異なる暗号化通信の間の「橋渡し」として使用されると考えています。 ただし、暗号化された通貨を交換するには、暗号化取引を信頼して通貨を別の通貨に変換する方法と同様に、第三者の「アンカー」を信頼する必要があります。 主な相違点は、これらのアンカーがステラネットワーク上に生存することです。最近では、IBMはStellarとの提携を発表し、銀行間で即座に国境を越えた取引を完了できるようにしました。これは、Stellar Lumensをトップ25のキャッシュフローに戻したようです。 IBMはトランザクション・クリアリングの大半を独自のカスタム・ブロックチェイン・ソリューションを使用しますが、トランザクションの決済はステラ・ネットワーク上で行われます。 Qtum Qtumはビジネスアプリケーションを対象とするBitcoinとEthereumの技術の合併です。 また、効率的なPoSシステムを使用して、ネットワークトランザクションの効率を向上させます。基礎となるテクノロジーは、Ethereum仮想マシンとBitcoin Coreの未使用トランザクション出力モデルの間のブリッジとして機能する「アカウント抽象化レイヤー」を使用します。 これにより、ネットワークBitcoinの信頼性が得られ、スマートコントラクトや分散アプリケーション(DApp)の開発が可能になります。これは、Ethereumネットワークでの動作と同様です。 Qtumのニュースアプリ(英語) Zcash Zcashは次世代のZerocoinプロトコルであり、真の匿名暗号化を実現することを目指しています。 これは、ゼロ知識ナレッジシンクロナクト(zk-SNARK)と呼ばれる最近開発された画期的な技術を使用しています。これは、ゼロ知識暗号の新しい形態です。「Zero-knowledge証明」は、ある当事者(証明者)が、そのステートメント自体の妥当性を超える情報を明らかにせずにステートメントが真であることを証明することを許可します。 Zcashは秘密の秘密鍵である可能性がありますが、秘密鍵の最初の「信頼できる設定」と同様に、開発者のコメントは、多くのプライバシーに重点を置いた人々が、信頼できるかどうかを判断する際に一時停止します 。 これは技術的には印象的ではないかもしれませんが、Moneroは今のところ最もプライバシーに重点を置いた暗号解読性を維持しており、それを証明する実世界のデータがあります。 Zcashのニュースアプリ(英語) OmiseGO OmiseGOは、デジタルウォレットで使用できるEthereumベースの一般的な金融テクノロジであり、リアルタイムで通貨(米ドル、ユーロなど)と暗号化のピアツーピア交換を可能にします。 このプロジェクトの目標は、ユーザーを解き放つことです。言い換えれば、デジタルマネーを使用するために銀行口座を必要としないことを人々に認識させることによって、銀行業界を混乱させることです。OmiseGOの開発者によると、「支払い、送金、給与預金、B2Bコマース、サプライチェーンファイナンス、ロイヤルティプログラム、資産管理と取引、その他のオンデマンドサービスなどの金融取引は、誰でも完全に 分散型で安価な方法です。 OmiseGO分散型交換機は、ネットワーク上の暗号化された通貨よりもはるかに優れた通貨を扱っていません。これは、最高の通貨が勝つようにシステムが構築されていることを意味します。 Lisk Liskは、最初の「モジュール式ブロックチェーン」を目指しています。ここでは、各分散アプリケーションはトークン(Ethereumの場合のように)ではなく、独自のブロックチェーン(またはサイドチェーン)です。 開発者は、このテクノロジをどのように使用できるかについていくつかの例を挙げました。 分散ストレージは、スタンドアロンのブロックチェーンまたはLiskで実行できます。 匿名トランザクションは、スタンドアロンのブロックチェーンまたはLiskで実行できます。 社会的なブログシステムは、独立したブロックチェーンやLiskで行うことができます。 Hshare HshareはHcashの先駆者です。 Hshareトークンは、主に初期コイン・オファリング(ICO)用に作成され、Hcash暗号化の開発者が資金調達を行った。 ICOの後10ヶ月間、Hshare所有者はHsharesをHcashに変換することができます。Hcashプロジェクト全体は、大きな利点(1秒あたりの無制限トランザクション数、量子抵抗、ゼロ知識証明、分散型ガバナンス)のためだけでなく、仮想通貨の時価総額が爆発したために、最初の論争にも取り囲まれています ほぼ一晩で10億ドルを上回っています。これは多くの人々が通貨が中国の億万長者によって操作されていることを心配し、プロジェクト全体が詐欺になる可能性があります。 なので投資をする前にはよく考えてから投資をしましょう。 Tether Tetherは、その価値が米ドルに固定されているという点で、特殊な暗号化方式です。 これは、人々がUSDを仮想通貨に保管することを可能にし、仮想通貨が毎日参照するのと同じ種類のボラティリティを認識しないことを意味します。Tetherのトレーダーは、特に市場がダウンしているときはいつでも、それを使ってすべての暗号化通貨の価値を取って、Tetherにお金を保管することができます。 市場が回復の兆候を見せているとき、他の暗号化通貨を再び取引することができます。 BitConnect BitConnectはブロックチェーンベースの貸出プラットフォームで、ユーザーはBitConnectでBitConnectコインを購入してから、BitConnectコインを他のユーザーに貸し出して利益を得ることができます。 開発者によると、BitConnectの貸し手は月に最大40%の利益を得ることを期待できます。これはかなり信じられないように思えます。 なのでBitConnectが詐欺になる可能性があると多くの人は思っています。 Waves WavesはEthereumに似たプラットフォームで、誰もが独自のデジタル資産/トークンを作成して立ち上げることができます。 しかし、Wavesにはプログラミング機能が限られています。 開発者はこれが攻撃面を減らし、プラットフォームをより安全にすると主張しています。Wavesプラットフォームは独自の分散型交換を可能にするため、Wavesデジタル資産の所有者はWavesプラットフォームから直接Wavesトークンの所有者とコイン/アセットを直接交換できます。Wavesはまた、プラットフォーム上に存在するトークンに平文通貨を変換する機能も提供します。 たとえば、USDの所有者は、安定したドル価値を維持するwUSDトークンを購入することができます。 この機能により、Wavesユーザーは通常のUSDを銀行経由で転送するよりもはるかに高速なブロックチェーンで高速トークンを転送できます。 Stratis Stratisは、Stratisプラットフォームの上に独自のプライベートブロックチェーンを構築できるようにすることで、金融セクターにおける企業向けのソリューションを提供することを目指したBlockchain-as-a-Service(BaaS)プラットフォームです。 すべての企業が、誰かが追跡するために開いている状態で取引を行うことを望んでいるわけではありません。特に、使用する必要がある暗号化プラットフォームにプライベートトランザクション機能がない場合。 これはStratisのようなプラットフォームが役立つところです。 まとめ いかがでしたでしょうか?この記事を読んでいらっしゃる方は恐らく仮想通貨投資に興味がある方だと思います!もちろん今回紹介した仮想通貨以外にも多くの仮想通貨があるのでしっかり調べてから投資を行うようにしましょう :)  僕はこの仮想通貨ブームを利用してもっと別の方法で稼いでみようと思います! では! 参考サイト

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