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最終更新日

インド

▼首都▼ デリー
▼主要都市▼ ムンバイ、バンガロール、コルカタ、チェンナイ、アグラ、アムリトサル
▼主な国際空港   インディラ・ガンディー国際空港、グワーハーティー国際空港、ベンガルール国際空港、コーチン国際空港、アムリトサル国際空港 、チェンナイ国際空港
▼行き方▼  日本からインドは直行便があります!8.5時間(直通:成田~デリー) 関西国際空港からも行けます
▼隣接国▼  パキスタン、中華人民共和国、ネパール、ブータン、バングラデシュ、ミャンマー
▼言語 識字率74.0% 英語 ヒンディー語
▼英語 結構通じます
▼両替▼ インドの空港の銀行・両替所での両替②インド国内の銀行での両替③インド国内の両替所での両替④インド国内での闇両替⑤インド国内のホテルでの両替⑥クレジットカードの利用以上の方法です。
銀行で円からルピーへの両替は、円TCがお勧めです。国内の銀行でTCを買いましょう。
両替所は、極端にレートが悪いことがあります。当然ですが、ホテルもそんなに良くないです。両替所と闇両替では、50ドル・100ドル紙幣が最強です。
銀行は、基本的にはBANK of INDIA となります。市中銀行での両替は、ものすごく時間がかかる場合があります。
さて、私は、インド到着時に空港で必要な分の5~7割程度をTCから両替しております。ただし、空港に両替所しかない場合はレートが悪いので、20~50ドルの両替をします。残りは市中銀行、場合によってはドルの闇両替です。
▼通貨レート  1 インド・ルピー = 1.7 円  (05/06)  
▼物価▼ 1ヶ月10000円あれば暮らせる! カレー  10~40ルピー
・フライドライス 30~40ルピー
・スープ 20~40ルピー
・野菜ヌードル 10~20ルピー
・チャイ 3~10ルピー 参考サイト
▼安宿 200円~
▼水 インドの水道水は飲まずにミネラルウォータを買いましょう!
▼チップ 不要
▼治安 インドの治安はどちらかというと危険だと思います。良い街なんですけど日本人はかなり狙われます!旅行者が襲われる話が多々あります。他のアジアの国よりも気をつけましょう!「十分注意してください。」
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▼地球幸福度▼  35位 2009年    
▼ビザ インドでは観光ビザが必要です!(ビザ発給日から6ヶ月間滞在可能)。パスポート残存期間はビザ申請時から最低6ヶ月以上。余白2ページ以上。 黄熱汚染地域を経由して入国する場合は、イエローカード(黄熱予防接種証明書)の提示が求められます。以前、アフリカを経由してきた旅行者がイエローカードを携行していなかったために入国を拒否された例があります。
▼大使館▼  〒102-0074 東京都千代田区九段南2-2-11
電話:03-3262-2391、03-3262-2397 http://www.embassyin.jp/india/
▼電圧コンセント 220V~240VでB型、C型、B3型、BF型 
▼SIMフリー▼  プリペイドのSIMは町の雑貨屋を含むあらゆる場所で売られている。
▼Wifi  インドではコーヒーショップチェーン、「Cafe Coffee Day(通称CCD)」で無料wifiが使えます。ネットカフェの数も多いです。
▼服装  
▼国内の移動▼  
▼国際運転免許▼  インドでは、国際運転免許が使えます!
▼シーズン▼ 
▼時差 時間←現在時刻
▼病気 お腹を壊したときはORSと呼ばれる経口補塩水が有効である。スポーツドリンクの粉のようなもので薬局で購入できる。1リットルの水に1袋を溶かして飲む。 インドの生活・旅行で必要な予防接種[編集] 現地での行動により異なるが、 破傷風トキソイド・A型肝炎ワクチン・狂犬病ワクチン・日本脳炎ワクチン・B型肝炎ワクチン・腸チフスワクチン・髄膜炎多糖体ワクチン(A/C型)(1)熱帯でみられる風土病はほぼすべて存在します。マラリア、コレラ、ウイルス性肝炎、流行性髄膜炎、日本脳炎、デング熱、チクングニヤ熱、腸チフス、パラチフス、細菌性赤痢、狂犬病、住血吸虫症、アメーバ赤痢、結核、破傷風等が発生していますが、予防接種や日頃の注意でこれらの疾患の多くは予防することが可能です。長期間滞在する場合は、A型肝炎、B型肝炎、破傷風、腸チフスなどのワクチンを接種するようにしてください(腸チフスワクチンは日本では未承認。)。
(2)マラリアやデング熱、チクングニヤ熱など、蚊が媒介する病気は、モンスーン季(6~9月)から11月頃に流行します(地域により流行時期が異なることがあります)。殺虫剤、蚊取り線香のほか、外出時には長袖、長ズボン、虫除け剤等を使用し、蚊に刺されないようにすることが肝心です。特にコルカタをはじめとする西ベンガル州、ビハール州ではマラリア、ウッタル・プラデシュ州では日本脳炎、ケララ州など南部ではチクングニヤ熱の流行がみられます。 マラリアは、マラリア原虫を保有しているハマダラ蚊に刺されることによって感染します。特にハマダラ蚊が活動する夜間には長袖シャツや長ズボンを着用するなどの対策が必要です。抗マラリア予防薬の服用にあたっては、薬品耐性のあるマラリアが発生しているほか、体質等による個人差もありますので、必ず事前に専門の医師に相談してください。  マラリアには、熱帯性マラリアや三日熱等がありますが、いずれの場合も治療が遅れれば死に至る可能性がありますので、急な発熱があった場合にはただちに最寄りの医療機関で検査を受けることをお勧めします。なお、マラリアの潜伏期間は7日~60日であるため、インド出国後2ヶ月以内に発熱があった場合には、最寄りの医療機関に、マラリア流行地への渡航歴があることを伝えて、診察を受けてください。 (3)狂犬病は日本では流行していませんが、インドは世界で最も狂犬病による死亡例が多い国です。野犬・野良猫などは、狂犬病に感染している可能性があるので、動物にむやみにさわらない、近づかないよう注意が必要です。 もし、狂犬病に感染した動物に咬まれたり、ひっかかれたり、なめられたりした場合は、すぐに傷口を石けんと流水で洗い、直ちに病院へ行って傷口の治療とワクチン接種を行ってください。
▼トイレ▼  街の所々に男子小用専用の公衆トイレがあります。インドのトイレは紙はなく水で洗うのが基本です!       
▼クレジットカード▼ 市内のATMからCredit Cardによるキャッシングも可能です。主にVISA、MasterCardがご利用頂けます。
▼小ネタ  使えますがなるべく使用しない方がいいみたいです!
▼法律・マナー▼ 世界第2位の人口を持つ大国。両空港、特にデリー空港で客引きをしているタクシー運転手には、多数の旅行者がトラブルに巻き込まれる

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